スタッドレスタイヤ交換 ヨコハマタイヤ IG30

だいぶ遅くなりましたが、スタッドレスタイヤを履き替えました。

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ヨコハマタイヤのアイスガードIG30です。なんか以前と比べると1本辺り5000円くらい高くなっているような気がします。ガソリンも安くなってきたことだし、タイヤも値段下がらないのかなぁ・・・

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青化その2

パナソニックのブルーバッテリーの導入、ブルーのコルゲートチューブへの取替えと、ボンネットの中を青々に置き換えました。プントのCO2の排出を考えて植林などを行い緑化を行わなければならないところですが、なぜかボンネットの中身を青化です。

先日、さらに見栄えをよくすべく、エンジンヘッドカバーのFIATロゴを加工するためにマスキングテープの代わりに養生テープを貼ったら、剥がす時に青色塗装が剥げてしましましたorz

今回は、その剥がれているところをごまかすべく(;´д`)再塗装=3

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塗り始めてから写真撮ってしまったのですが、色が白っぽくなってる部分が剥がれたところです。800番の耐水ペーパーで磨いて塗装の付いてる部分との段差を無くして塗装しました。塗料はオキツモの耐熱塗料のスプレー。楽天で通販出来ますよ~(・∀・)キャリパー塗装するときも、ココの耐熱塗料が色の種類もあってオススメです。

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真っ青になりました(´∀`)。塗料が余るので、イグニッションの配線カバーやバッテリーステーもついでに塗装~

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装着画像です。この塗料は、自然乾燥では完全に硬化せず、180℃程度で20~30分加熱しないとならないそうです。ヘッドカバーは過熱されるけど、他のパーツはどうかなぁ?なんだかすぐに剥がれちゃいそうな予感(;´д`)

しばらく走行して加熱した後、FIATロゴの処理(削るだけですけど)を行いたいと思います。

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青化

松下電器の社名変更記念に?パナソニックの青いバッテリーを付けてみました。

ヘッドカバーも青塗装、エアインテークのサクションパイプも青、バッ直ケーブルも青とボンネットの中はかなり青々してきました。バッテリーもこの際青と・・・(;´д`)

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赤いドライバッテリーをダメにしてしまい、プント購入時に付いていた純正の黒いバッテリーを付けています。新車の時にすぐに外してしまって放置していたものですが、充電したらまだ使えました。

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今回導入するバッテリー PanasonicのCAOSです。輸入車サイズはラインナップされてないので、国産車用のを無理やり装着します(;´д`)。幅が狭くて、高さが高いです。ちょっと高さありすぎかなぁ・・・?

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このサイズのバッテリーは端子がJISサイズなので、プントのバッテリーターミナルでは使えません。オーディオテクニカの変換スペーサーを使ってみました。・・・でもこのスペーサー、ターミナルを締め込むと、滑ってターミナルがうまく装着できません。思いっきり締めても、手でぽろっと取れちゃいますorz。うーん最悪(゚д゚)

仕方ないのでJISサイズ用のバッテリーターミナルを新たに購入しました。

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装着すると、こんな感じです。バッテリーケースを取っちゃうと、どんなバッテリーでも付いちゃいますね。

青化はまだ続きます・・・

せっかくなので、ボンネット内のコルゲートチューブを青くしちゃいます(・∀・)

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黒いチューブを取り外し、青いチューブを取り付けます。ヘッドカバー外して、見えないところも取り替えてしまいました。

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施工後、こんな感じになりました。頭悪そうですね(;´д`)

って言うか、意味ないし・・・でも押し寄せてくる満足感。なんででしょう?(;;´д`)

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おまけ。

シフトノブのマークをフィアットマークにしました。キーに付いているエンブレムがぴったり使えます。新品のエンブレムでピカピカになって、ノブもリフレッシュしました(´∀`)

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ナビ移設&レーダー埋め込み

インダッシュナビを取り外してからイマイチ使い道のなかった上部1DINスペース。エアコンルーバーに付けてるPNDが圧迫感があるのと、レーダー探知機の設置場所に困っていたので、1DINスペースへ集約しました。

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PND パイオニアのAVIC-T10。クレードルに三脚ネジ穴(M6)とカーテレビによくある背面レールが付いているので、汎用の基台やステーが使えて便利です。仮設置としてエアコンルーバーに付ける基台(ヤック AP-61)を使って取り付けていました。AVIC-T10が結構大きいのと、ルーバーの面から10cm弱前に取り付くため、位置が手前過ぎて圧迫感を感じるのは否めません。またウィンカー操作などのときに手をぶつけたりしてイマイチでした。

レーダー探知機は、ユピテルのCR920siを使ってます。GPSアンテナと分かれているセパレートタイプなので、いろいろな場所に取り付けられるのですが・・・ダッシュボード上にいかにも付いてます 的なのはイヤなので、どこかに埋め込もうと思ってました。しかしながらイイ場所がないんですよね・・・プント。

なわけで、空き1DINスペースを活用してみようかな?となりました。

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AVIC-T10はヤックのDINスペース取り付け基台 VP-T15を使いました。パイオニア純正オプションは10月発売ですが・・・待ちきれません(;´д`)。どんな形になるかも判らないですし。ヤックの基台は、DINスペースに取り付ける小物入れに取り付けることが前提になっています。小物入れが半分くらいは使えるように設計なっているので、その部分にレーダー探知機を設置します。基台は手前に可倒できるようになっているのですが、それは捨てて、なるべく手前に来ないように取り付けました。取り付けは両面テープで貼り付けるだけなので簡単です。

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残った小物入れの部分にフタを作ります。アクリル板をカットして作りました。下に敷いているのはダンボールですが、色が似ていますが保護の紙を付けたままのアクリル板です。

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セキュリティのインジケータLEDもこの場所に取り付けます。ドリルで穴を開けて取り付けました。

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アクリル板を1DINスペースに取り付けました。色はスモークなので、ぱっと見、黒く見えます。

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レーダー探知機の電源を入れると画面が透けて見ることが出来ます。これで見た目かなりスッキリになったかと(゚∀゚)

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クレードルにナビを装着。レーダー探知機の画面、2/3くらい隠れてしまいますorz。普段待ちうけ状態のときは画面消してるし、このくらい見えればアラームの種類も判別できるので問題ないです・・・

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ドライバー視点だとこんな感じに見えます。

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セキュリティのLEDはナビに隠れてしまいます。元々昼にはLEDでの抑止効果は少ないですし、暗いところでは何やら点滅しているのが判るので大丈夫・・・と思います(;;´д`)

・・・な感じで、センターコンソール周り、かなりスッキリさせることが出来ました。プントの内装、これでだいぶ自分の中の完成形になったかなぁ~いじる部分無くなるのも困りますけど・・・

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再デッドニング

外部アンプも導入したし、いじりつくした感があるオーディオですが、さらに音をよくすべく、再度デッドニングを施しました。

去年、かなり念入りにデッドニングを施したつもりだったのですが、外部アンプを入れてドライブ能力を得たら、今度は内張りからの振動が気になってきました。十分やったつもりだったのになぁ・・・

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内張りを外します。もう何度着け外ししたことか・・・手馴れたものです。

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吸音材のフェルトを外します。レジェトレックスを使って穴ふさぎ&制振を行ってます。スピーカの背面はFOCALのPlain Chantを使って吸音させています。

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今回使うのは~レアルシルト(青いシート)とレアルシルト ディフュージョン(カレールーのようなヤツ)です。

レアルシルトは、金属のシートに粘着力のあるガム状の樹脂が重なっている構造です。これを適当な大きさにカットして貼り付けていきます。この金属のシートが厚みのあるアルミ箔って感じで、ちょっと油断すると指を切ってしまいます(つд`)。取り扱い注意・・・。樹脂自体結構重みがあって振動吸収しそうですし、金属シートも適度な厚みがあって、貼り付けると剛性感を感じます。かなりの制振効果が期待されますねー。構造自体はレジェトレックスに似てますね。そちらはアルミ箔にブチルゴムですが。

レアルシルト ディフュージョンは、発泡樹脂を板チョコ状にしたシートです。ドア内部の音を拡散、反射、吸収させることで不要な定在波を減らすのが目的です。スピーカーの背面に貼り付けます。これまではスポンジ(エプトシーラーやFOCALのPlain Chant)で音を吸収させていました。

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ディフュージョンを適当な大きさにカットして、スピーカーホールからドアに貼り付けました。横に走っているドアのフレームにはディフュージョンが貼り付けられないので、エプトシーラーを貼り付けました。

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レアルシルトを適当な大きさに切って貼り付けました。いままでのデッドニングに加え、過剰な状態です(;´д`)

内張りを戻して、スピーカーを取り付け、視聴してみると・・・おや?

いままでよりもちょっと低いボリュームでも十分パンチのある低音が出ているように感じます。また高音についても鮮明になったようです。いままでぼやけていた音がシャープになった印象です。さらに情報量が増したと言うか。あまり期待してなかったんですが、意外と変わってびっくりです。手を血だらけにしてまでやった甲斐がありました~(;´д`)

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アンプボード作成 その2

先日、アンプボードを作成しましたが、そのままでは踏んでしまうため今回はふたを作りました。

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このままでは助手席に乗った人に踏まれてしまいます・・・(;´д`)

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アンプボードに端切れとL字ステーで下駄の足を付けました。これを足にして、カットしたMDFボードでふたをします。

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ボードと同様、MDFボードをカットして板を塗りました。さらにカーペットを貼り付けます。

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カーペットを貼った状態。糊付きでよく伸びるんで、バッフルボードに貼った革と比べると非常に貼りやすいです。

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取り付けるとこんな状態です。これでなんとか助手席に人が乗せられるかな~?って感じです。このふたで数センチ奥行きが無くなりました。なんか圧迫感が増えた(狭くなった)気がします。ちょっとのスペースも限られたスペースの車にとっては大切なんですかねぇ・・・

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アンプボード作成

先日設置した第一フェーズのアンプ、ただ置いてあるだけではまずいので、固定用のボードを作成しました。

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ダンボールで型をとって、MDFボードを切り出しました。

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仮にアンプを置いてみました。4ゲージの電源をヒューズブロックで3本の8ゲージの線に分岐させます。1つは今は使わず、将来サブウーハを取り付けるために残しておきます。置き場所は助手席の足元なので、結構でこぼこしてて1枚の板を置くにはツライです・・・なんとか置けるようにカットしていきます。

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水濡れ対策にラッカーで色を付けます。染み込むため、何度か重ね塗りします。

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車両のカーペットに挟む形で固定しました。こんなんで大丈夫かなぁ・・・?(;´д`)

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そうこうしてるうちに・・・ゲリラ豪雨(゚д゚)

一時撤収~再開。配線を整理してるうちに暗くなっちゃいました(´・ω・`)。続きはまた来週です。

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第一フェーズ MODEL254mmT

昨年、プントのオーディオをヘッドユニット交換、スピーカ交換、パワーケーブル引き回し、スピーカケーブル引き回し、デッドニング、アウターバッフル作成と一通りいじりました。純正オーディオと比べると、定位、解像度ともに非常に良くなったのですが・・・やはりヘッドユニット内蔵アンプでは交換したスピーカを鳴らしきれてないような感じで、どうもパンチ力に欠けていました。

・・・で、外部アンプを導入しようといろいろ検討しましたが・・・コンパクトカーなので、取り付けスペースが限られてしまいます。小型のアンプを・・・と探していたら、今年の6月に非常に小型のアンプが発売されていたので、試してみることにしました。

第一フェーズ MODEL 254mmT

1DINサイズの4chパワーアンプです。定格25Wと絶対力には欠けますし、ICアンプですので、ヘッドユニット内蔵アンプとぱっと見あまり変わらないようですが・・・このクラスにしては大容量なコンデンサの導入など、電源へのこだわりが期待されます。今使っているスピーカ(FOCAL K2)がドライブできるかちょっと不安でしたが試してみました。

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ペットボトルと見比べていただくと判りますが、非常にコンパクトです。

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せっかくなので、パワーケーブルを引きなおします。8ゲージの線を引いていましたが、4ゲージに引きなおしました。ヒューズブロックを使ってアンプとヘッドユニットその他に車内で2分割して供給します。

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RCAケーブルを自作しました。Gさんより頂きモノのモガミのケーブルとオヤイデ電気より購入したRCAプラグです。RCAプラグがかなり太い線用だったため、このケーブルでは取り付けに一苦労しました。

・・・で作業中、突然の雨(´・ω・`)

雨が上がったので、再び開始しましたが、もう薄暗く、ケーブルを接続して音を鳴らすのがやっと。きちんと取付けまで完了できませんでしたorz

鳴らした感想ですが・・・情報量が増えたっていうか、解像度が上がったような感じを受けました(゚∀゚)。ミッドレンジもだいぶドライブされているようで、低音のパンチ力も増したようです。これ以上求めるなら音って言うか振動になるので、サブウーハを導入しないとって感じです。予想していた以上に良くなりました(´∀`)。はやくきちんと取り付けたいところです。現状、助手席に人が乗れない状態なので・・・(;´д`)

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レカロ SP-J(相当 ランエボ7純正)

もう十年以上連れ添ってきたレカロ SR2から乗り換えてしまいました(つд`)

やはりですね・・・プントの青内装にレカロのルマンカラーは浮いてますよ~。これで5年過ごしてきたのですが、ついに交換する決意をしました。

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やはり、前の座席2客の色が違うってのはかなりの違和感なわけで。。。

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で、プントの青内装の生地になんだか似てるなーと思っていた ランサーエボリューション7純正 のレカロへの交換です。モノはネットオークションにて中古品を入手。ちょっとくたびれてるけど、まぁ仕方ないですね。アルカンターラの生地って痛みやすいんですかねぇ?合皮とはいえバックスキン調なのもあるのかな?10何年使った自分のレカロの方が生地は痛んで無いかも???

入れてみると・・・やはり全く同じ色、柄と言うわけにいきませんね(;´∀`)。ですが、ぱっと見、かなり同じっぽく感じます。サポート部分のアルカンターラ生地がちょっと高級感があってプントのちゃちな内装とつりあわないのがイマイチです。座面はSR2よりはほんの少し高くなってしまった感じです。まぁ今までがかなり低かったので、まぁいいかなぁ。

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取り付けは、ちょっと困難でした。

ランサー純正なため、通常のレカロとは取り付け部の仕様が違います。取り付けナット穴の位置が違ったり(通常は間隔が297mm、ランサー純正は303mm)、シートスライド用の金具が溶接されていたり、片側のみにスペーサーが付いていたりと・・・

前オーナーがシートスライド用の金具は叩いて曲げ加工されていました。自分の使うシートレールの場合は、それでも邪魔になるために、プライヤーを使って折り曲げて切除しました。

また、前部の受けのナットが、なぜかフローティング状態になっていて、なかなかボルトを取り付けできません。ココが一番きつかった・・・。シートのフレームの中でコロコロ動くナットを瞬間接着剤で仮止めし、なんとかボルトをはめる事ができました(;´д`)

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ナット間隔の違いは、シートレールの方を長穴加工して対応しました。

結局、2客付けるのに、試行錯誤で2日も掛けてしまいました。はぁ~orz

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まぁ、これで長年気になっていた色の違いがほぼ解決し、非常に満足げに乗り込もうとしたのですが・・・

おや?

・・・こ、これは・・・

なんと、バックレストの前倒し機構がないじゃないですか!(゚Д゚)

そうか・・・4ドア車の純正部品だから、バックレストを前倒しさせる機構は必要ないんですね(´・ω・`)

これでは、後部座席にモノや人を載せようと思うと・・・リクライニングのダイヤルをコロコロ コロコロしなければなりません。家族に知られたら怒られるんだろうなぁ・・・orz

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ナビ装着 - パイオニア エアーナビ AVIC-T10

パイオニアの新製品発表会で見てきたPND AVIC-T10。ついカッとなってクリックして購入してしまいました(;´∀`)

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付属のクレードルは両面テープで貼り付けるタイプなのですが、既存のNV-U1と併設するために、エアコンルーバーに取り付けるための汎用ステーを使って取り付けてみました。遠近法でNV-U1がものすごく小さく見えますね。エアコンルーバー部分への取付けだと、位置が手前過ぎて自分には使いづらいです。そのうちダッシュボードか1DIN部分へ移します。

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外して並べるとこんな感じ。筐体も大きいですが、画面も大きいですね。

近場をさらっと走ってみた感想です。

【外観、接続方法など】
・やはりデカくて厚いです。画面が大きいので、NV-U1と比べると同じスケールにしても広範囲に表示できるのは使いやすいです。しかし外装デザインなんとかならないでしょうかね・・・なんか超昔のザウルス(シャープの電子手帳)を思い出しました(;´д`)
・クレードルに外部音声出力、車速パルス入力、電源(DC5V)あり。
・車速パルスは、マイクロプラグで入力出来そうな感じ。マイクロプラグを買って試しに接続しようと思ったのですが、冷静になって考えてみると、電源でさえDC-DCコンバータで12V→5Vに変換して入力しているので、このまま12Vのレベルの車速パルスを入力してよいものかどうか判断付かなかったので止めました。どなたか情報お持ちじゃないですかー?(;´∀`)。ちなみにクレードルの中を開けてみたら、FETが一個、そのたチップ抵抗などしか入ってなかったので、12V→5Vレベル変換出来るものがあるか判断付きませんでした。オプションの電源配線キットを待つか・・・試しに人柱になってみるかどちらかですね~

【ナビ機能】
・ルート検索については、シチュエーションによっても違ってくるでしょうから、よほどダメダメじゃない限り比較しても仕方ないかな?って思ってます。
・地図スクロールは、NV-U1と違って、地図の触ったところが中心にくるような感じでイマイチ慣れないです。NV-U1は、タッチしてドラッグするような感じです。
・操作上のレスポンス、ルート検索時間などは、早いとは言えませんが、まぁ問題ないレベルと思います。
・施設検索。大抵住所などから絞り込んでいくと思いますが、NV-U1は現在地を基点に隣県を優先して表示します。AVIC-T10は、あいうえお順なので、五十音で後の方の県にお住まいの人は必ず余計にボタンを押さないとならないですね。その点NV-U1は親切と思いました。
・細街路。NV-U1は走行中は表示されませんが、AVIC-T10は走行中も表示されます。これはうれしい(´∀`)
・自車位置修正。有料道路沿いで並走している一般路。NV-U1は、“一般道-有料道路切り替え”があって、ナビが間違えて走っている場合訂正できます。AVIC-T10も似たような機能“自車位置修正”があるのですが、これを使っても一般道路へ変更できませんでした。一般道を走っているのに、並走する有料道路に乗っていると勘違いしている状態で、その機能を使っても「周辺に他に有料道路はありません」見たいな表示が出て切り替え不能でした。バグなのかなぁ?
・音声案内。ボリューム最大にしても全然聞こえませんorz。自分の車がうるさいとかそう言うレベルじゃないと思うのですが・・・。室内ではうるさく感じるほど音がしますが、その点の切り替えをインテリジェンスに行って欲しいですね。車内用のクレードルに乗せているときには大きくするとか、ハンズフリー用のマイクが付いてるからそれから音を拾ってうるさいときにはレベルを上げるとか。せっかくマイク付いてるのにハンズフリーのためだけなのはもったいないです。

【通信機能】
・6月末から開始だそうです。早く使いたいんですけど・・・今日申し込んできました。

【その他機能】
・ワンセグチューナー。走行中は音声だけになります。まぁそんなに使わないので、それでもいいですが・・・

雑感ですが・・・まだイマイチ洗練されてない感じです。通信機能に期待かなぁ?通信機能、まだ使ったわけじゃないですが、それが無い状態なら手軽さで言ってnav-uの方が使いやすい(手軽にって意味で)と感じました。

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サイドミラー

別けあってサイドミラーを純正に戻しました。

本日もいつものところで作業開始!

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これまで着けていたマティッヒのミラー
ベースにカーボン柄のカッティングシートを貼っていますが、熱のせいでベース内に染みこんだ溶剤が揮発して膨れてきてしまってます(´・ω・`)

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テグスを使って両面テープの接着を取りました。ブチルゴム系のテープを使用したのですが、やはり手ごわいです。これだけ残ると・・・シリコンオフ使いながら取りましたが手が真っ黒(⊃д`)。手持ちのテープを使ったのですが、やはり3Mの白い強力両面テープを買って使えばよかったと超後悔・・・・

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なんとかキレイになりました(・∀・)

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見慣れたミラーに~

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配線はワンタッチコネクタを使っていました。こうやって何度も取り外しする時には作業性はイマイチですね。純正配線がどんどん痛んできちゃいます。ちなみにオレンジと黒のネジネジはスピーカーケーブルです。

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シミュレーションってことで、ベースを使わないで車両に合わせてみました。んー、どうでしょう?はみ出てますかねぇ?はみ出てないかなぁ?微妙なところですね。これがはみ出てなければこんな作業しなくてもいいのになぁ・・・

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磨かれて帰ってきました

プントを購入してから来月で5年。細かい傷が目立ってきたのと鉄粉が気になってきたので、プントへの日頃の感謝の意も込めて磨き&コーティングに出しました。

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作業が終わった車を見て出た一言が「ものすごいピッカピカ!」

なんかものすごくテロッテロになっています。蛍光灯の映り込みもすごくくっきりはっきり。いやはやびっくりです。シリカガラスコーティングをお願いしたのですが、塗装面に透明感がでました。実際の膜厚はすごく薄いはずなのですが、それ以上の厚みを感じます。

普段プントに乗り込むとなんだか遠出したくなる気分になるのですが、逆に乗らないで家の中に仕舞っておきたくなってしまいますね(;´∀`)

施工はポリッシュワークスさんにお願いしました。同時にウィンドウフィルムをお願いしています。こちらはまた別にレポートしたいと思います。

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ごまひげ

フィアットフェスタで伊那に行ったり~帰省で仙台に行ったりで・・・

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まぁ車にはよく虫が付きますが・・・かなり付いてるじゃん。もうごまひげ状態~やっぱりマジマジと見るときもいよー(;;;´д`)

もう、洗車せずにはいられません~~~!

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スッキリサッパリ!

キレイになったところで、フィアットフェスタでゲットしたステッカーを貼ってみました(・∀・)

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一番上のが2008年のフィアットフェスタのステッカー。TRUCCOさんのブースでエコバッグを買ったときにおまけで付いてきました。下のFiat Auto Japanのステッカーがもうだいぶ濁ってきています・・・

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ムルティプラの狼さんよりいただいたステッカー!ウルトラマンチックなフォントが自分の世代にはツボでたまらないですね~(;´∀`)。ありがとうございました!>ムルティプラの狼さん

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NEW ABARTHエンブレム

ニューチンクチェントのアバルト、先日発表されましたね~!グランデプントアバルトももうそろそろ見掛けるようになるのではないでしょうか?

ニューチンクチェントやグランデプントのアバルトに付いているアバルトマーク、デザインが新しくなってますよね。ロゴが変わって、サソリもシャッキリしたような・・・赤/黄のツートンの境界に合わせて腕そろえてます(;´∀`)

最近、グランデプント アバルト用のエンブレムが入手できるようになりました。ウチのプントに付けているエンブレムもだいぶくたびれて来たで置き換えることにしました。

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ウチのプントのフロントとリアのエンブレム。フロントエンブレムは思ったより日焼けしてません(´∀`)。リアは、ワイパーを取り外した穴を埋めるために後から装着しました。金属色の部分が錆びてきてますね。これはもう換えどきかなぁ?

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イタリア自動車雑貨店さんより購入しました。フィアット純正品です。包装の緩衝剤からすごくいいにおいがしました(・∀・)。フレグランスシートといっしょに保管されてたのでしょうか?

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リアエンブレムです。イタリアンカラーの稲妻入り(;´∀`)になりました。プラスチックにメッキなので、イマイチ質感に欠けますね~。大きさ的に、リアワイパーの穴を埋めるには丁度良かったです。

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フロントエンブレム。最近のフィアットエンブレムの盾のような形状の部分がカーボンのような織目になっていて、その上にアバルトマークって感じです。いままで装着していたフィアットエンブレムと比較するとわかりますが・・・ひと周り大きいです(;´д`)。グランデプントのリアエンブレムの流用なのですが、1cmほど大きいです。大きな分、フィッティングに無理があって、なんとか厚手の両面テープで装着しました。

・・・いかがでしょう?ちょっと無理があるかなぁ?やはり元のエンブレムのほうがしっくりくるかも。先日の赤ハブに続いてまたやってしまったでしょうか???(;´д`)

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THULE エアロチルト

先日、自宅の駐車場が立体駐車場でスキーキャリアが付けられないと書きましたが・・・

なんとかスキーキャリア装着しました(゚∀゚)!
高さ制限1550mmを回避するにはこれしかないです!

THULE エアロチルト(Aerotilt 5310) スキーキャリア

なんと!使わないときに90度倒しておけます(゚∀゚)

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キャリア使用時

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キャリア未使用時

洗車してたら暗くなってしまい、写真がわかりにくいですが・・・
#そのうち明るいときに撮り直します~

写真、追加しました(゚∀゚)

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これなら立体駐車場の上段のパレットにぶつけずに済みそうです。気をつけなければならないのは、毎回きちんとしまわなきゃならないことですね。いつか忘れてぶつけそう・・・(;´д`)

可倒部分のパーツが大きいせいか、キャリア使用時の高さが意外にあって、リアスポ着けたままでもスキーが積めそうです。うれしい副作用デス(・∀・)

“そう言えばこんなのあったなぁ~”って思い出し購入しようと探したのですが、既に販売終了していましたorz
仕方ないのでネットオークションにて中古をゲット。人気なのか元々あまり市場に出回ってないのか、見つけて落札するまで時間掛かりました~(;´д`)

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ブレーキキット装着~

純正より径の大きいホイールを履くとなんかホイールの隙間がスースーしませんか?

そんなとき某SNSで「ブレーキ作りませんか?」との天の声が(゚∀゚)

スポーツ走行メインじゃない自分もホイールの中いっぱいになるブレーキの魅力には勝てませんでした(;´д`)。海外某有名ブレーキメーカーのキットよりもペダルのタッチや剛性はよいとのこと。ますます興味が湧いてエントリーしてしまいました。

・・・待つこと11ヶ月。昨年末、やっと完成(゚∀゚)!

自分でがんばって取り付けてもよかったのですが、ブレーキと言う安全の要の装置ですので、今回はショップにお任せすることにしました。なかなかパーツ持ち込みだと取り付けてくれるお店が無いですね。近所のショップに無理言ってお願いして、お店で他のパーツを同時購入取り付けすることで取り付けてくれることになりました。キットはフロントブレーキのみなので、いっしょにリア周りも交換することに。

キットはキャリパー、ローター、パッド、ホースの構成で、キャリパーとローターベルの部分にアルマイト加工する色を選択できました。純正リアのキャリパーを赤くペイントしてしまっているので、それに合わせてキャリパーの色は赤を選びました。ローターベルも悩んだのですが、同色の赤に。。。

さて、リア周りですが、ユーロメビウス(プロジェクトμ)のローターがハブの部分のペイント色を選べます。フロントのローターベルのアルマイト色に合わせて、赤のローターにしました。プントHGT用のリアローターはラインナップされていないのですが、アルファロメオ145のリアローターとサイズが全く同じなので流用可能です(って確認したわけじゃないですが、確信しました(;´д`))。ユーロメビウスには145のローターがラインナップされているのでそれをセレクト。パッドですが・・・キャリパ形状は違うので流用できません。もちろんユーロメビウスではプント用のパッドはラインナップされていないので他のメーカーにするしかありません。プントHGTのパッドって出しているメーカー少ないですね。結局、クランツのジガを選びました。

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フロント(上:純正/下:キット)

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リア(上:純正/下:ユーロメビウス)

暗いところでケータイで撮影したため、イマイチです・・・orz
今度明るいところで撮り直して差し替えたいと思います。

写真、更新しました!

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ローターも赤って微妙かなぁ?やっちゃったかな?(;´д`)

走行した感じですが、ショップから自宅までの数100mしか走行していませんが、新品なせい?ぜんぜんタッチが違います。以前はかなり踏み込まないと効いてこなかったのですが、ちょっと踏んでもじわっと効いてきます。いきなりガツンと来るわけでもなくコントローラブルな感じです(ってまだ当たりが出てないからなんとも言えないかな?)。早く遠出したくなってきました~(´∀`)

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いまごろ装着

やっと着けました~キャリア(;´д`)

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これでやっとスキーに行けるかと・・・(;;´д`)
ついでにリアスポイラーも外してみました。板を積んでるときにリアハッチを明けると干渉してしまうんですが、これなら大丈夫です。純正リアスポイラーはしっかり接着してあるので取り外しができないですが、この羽なら脱着可能~!

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後側はリアのサイドガラスの縁に爪を引っ掛ける感じで取り付けるんですが、前側はウェザーストリップの中に取り付け場所があります。めくると出てくるんですが、砂やらゴミやらいっぱい・・・(;;;´д`)

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立体駐車場に入れるかチャレンジ・・・とりあえずベースキャリアだけなら問題なかったです。スキーキャリアも装着するとやばそうな感じです。毎回取り外さなければダメっぽいです。気をつけなきゃ~~

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年始めは~

非常に遅くなりましたが・・・(;´д`)

今年もよろしくお願い致します。今年は2度目の車検が待ってます。この車ももう5年目ですかぁ~

年が明けてすぐに荷物が届きました(゚∀゚)

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mixiのプントコミュで有志を募って作成していただいたモノです。

プントいじり年始めはこれかなぁ~。早く装着したいところですが・・・ブレーキ周りは自分でイジるにはちょっと不安ですね。。。ただ部品を交換するんなら出来そうですが、ブレーキラインにエアが残ってしまわないかが不安です。取り付けていただけるところを探しているのですが、持ち込みで取り付けてくれるところってなかなか見つからないですね(つд`)

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オーディオ(ほぼ)完成!!

春からコツコツと作成していたオーディオですが、やっと(ほぼ)インストールが終わりましたヽ(´∀`)ノ

前回で機能的にはインストールは終わっていたのですが、バッフルボードを飾る化粧パネルをまだ作成していませんでした。今回はこの部分を作成しています。

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MDFボードを切り出して、ポリパテを盛って成型します。

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ヤスリで削りまくって形にし、なんとか革を貼れるまでもってきました。

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革を貼りました~。革を貼るとパーツらしくなりますね。

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装着しました(゚∀゚)ドアポケットを延長したラインのパネルです。んー・・・微妙かな?(;´д`)

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全体はこんな感じです。

バッフルボードはこれで完成かな~。実はまだセンターコンソールのパネルがまだ出来ていません(;;´д`)。外部アンプも付けたい感じだし・・・続きはしばらく経ってからかなぁ~

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オーディオ(かなり)完成!

もう半年近く作業しているプントへのオーディオインストール作業ですが、なんとか形になりました(゚∀゚)!

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グリルの枠をミッドレンジのバッフルへボンドで貼り付けています。重石にポリパテの缶を置いてます。

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ツイータベースに革を貼りました。形が複雑なんで結構困難・・・

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ツイータを取り付けて、ドアに装着しました!
#もう周囲が暗くなってしまってますが・・・
ダッシュボードと近似色のチャコールグレー色の革を探したこともあって、意外に違和感無く装着出来ていると思います(゚∀゚)あまりに違和感無いので、知らない人が見たら純正と思われるかも?

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かなり暗いですが、運転席側のミッドレンジのアウターバッフルにもグリルが着きました。今回、試行錯誤したせいで継ぎはぎだったスピーカケーブルも改めて引きなおしたこともあって、だいぶスッキリ状態です。

出来てみての雑感ですが・・・

・デザインはだいぶ大人しいかな?
 ・ミッドレンジを若干自分側に向けたスラント状にしてもよかったかな?
 ・チャコールグレー&ブラックと色のコントラストがほとんどない配色で純正チック
・音はそこそこ満足
 ・結構フロント定位感は出ていると思う
 ・ヘッドユニット内蔵アンプで鳴らしているにしては音は出ていると思う
 ・“にしては”なので、やはり外部アンプの音と聞き比べると実際パンチに欠けるかも?

サブウーハーを足すことも考えましたが、バッフルボードも結構ちゃんと出来てる思うので、次回の課題として外部アンプを足してみようかな?って感じです。車内を狭くしたくないので、フロントシートの下辺りに4チャンネルのアンプを設置したいなぁ・・・小型で良いアンプってどんなのがいいんだろう?

あと、表題の“(かなり)”ですが、ドアポケットからのラインを延長した化粧パネルをさらに装着しようと画策してたのがまだ実現できていないためで、これが出来ていないので完全に完成ではありません・・・(⊃д`)なんとかせねば!

<おまけ>
座間某所にGT-Rが来てました。

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カッコイイとは思いますが・・・めちゃめちゃでかく感じます(;´д`)リアから見るとすっごい分厚い・・・

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グリル作成&ツイータ着手

寒いですねーオーディオ作成作業もつらくなってきました(´・ω・`)

今回は放置状態だったツイータマウントに手を付け出したのと、ミッドレンジのグリルを作成しました。

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純正のマウントを元に、切り取ったりパテを盛ったりして作成しています。今回はなんとか形になるように削りまくりました(;´д`)。ドアに装着するとこんな感じです。一番目に付くところなんで気が抜けないですね。革を貼るためにはもっと角を落とさないと~

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陽が落ちて暗くなってしまい、革を貼れなくなっちゃいました(´・ω・`)。次回に期待です。うまく貼れるかなぁ・・・?

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こちらはミッドレンジのグリルです。薄いMDFをサークルカッターで切り出して、重ねて接着、整形しました。革を貼って、ミッドレンジのアウターバッフルへ接着。ブラックとチャコールグレーではあまりコントラストがないんで微妙かなぁ?アルミパンチングのグリルは塗装するかこのままにするか検討中です。

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ScanGaugeII

先日、追加メータとしてScanGaugeIIを導入~って書きましたが、追加メータである“GAUGE”機能についていくつか見てみました。

[使用できる項目]
ScanGaugeIIをGAUGEモードにすると4つパラメータが表示されます。それぞれに割り振られているボタンを押すと、割り振られるパラメータが変わります。こんな感じで変わりました。

RPM :回転数
 ↓
VLT :電圧
 ↓
KPH :時速(km/h)
 ↓
CWT :水温(degC)
 ↓
TPS :スロットルポジションセッティング
 ↓
CPK :Cost/km? 
 ↓
IA :インテークエア温度 ×
 ↓
FPR :Fuel Pressure ×
 ↓
LPH :燃費(Litters/h)
 ↓
IGN :イグニッションタイミング
 ↓
LOD :Engine Loading
 ↓
LP :Fuel system loop status
 ↓
MAP :Manifold Absolute Pressure ×
 ↓
LHK : 燃費(Litters/100km) 

そのうち、表示されなかったのが
 IA :インテークエア温度
 FPR :Fuel Pressure
 MAP :Manifold Absolute Pressure

値が“9999”と表示されてしまうのが
 CPK :Cost/km?
 LHK : 燃費(Litters/100km)
これは設定が足りなかったり、ガソリンの値段とか入力してないからかなぁ?

そのうち使えそうなのは・・・やはり電圧計(VLT)と水温(CWT)くらいかなぁ?(´・ω・`)

以前、ScanGaugeについて書いたときに、Defi Link Displayを付けている方に+20km/hの誤差があるとコメントを頂きました。ということもあって車両純正のメータ(スピードメータ、タコメータ)について比べてみました。

<タコメータ>
ScanGaugeの示す値と純正のメータではほぼ同じ値でした。

<スピードメータ>
ScanGaugeの方が6~7%ほど低く表示されました。↓こんな感じです。どっちがホントなのかなぁ?近いうちにGPSを使った値と比べてみたいと思います(←の方が正確っぽいし)。
Scangauge_speed


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nav-u NV-U1 オービスデータインポート

ナビには地点を登録する機能がありますが、NV-U1にも地点登録(マーク)の機能がついています。以前使っていたナビよりインポートしたかったのですが、取り外す前にバックアップを取ることを忘れていました・・・orz。なんかインポートしてみたかったので、オービスデータをインポートしてみることにしました。

データはこちらより頂きました。NV-U1用も提供されています。

付属のPCリンクソフトを用いてインポートしますが、こちらはマニュアルが付いているので割愛させてください。

オービスデータは、500ポイント以上あるのですが、残念ながらNV-U1のマークは最大500件までしか登録できません。自分は関東に住んでいるので、車で行くことはなかなかないであろう遠くの地域データはインポートしないで収めました。オービスデータ以外のマークも登録していくとになりますが、その個数との兼ね合いになりますね。

マークのアイコンはいくつか選べます。ダウンロードしたオービスデータに設定されているアイコンは“一眼レフカメラ”のようなアイコンなのですが、NV-U1には“道路脇に設置してあるようなカメラ”のアイコンがあるのでそれに変更してみました。

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こんな感じです。このマークから300m以内に接近するとチャイムが鳴ります。

方法ですが、非常に簡単です。PCリンクソフトからも変更できますが、まとめて変更は出来なさそうです。なので、オービスデータをテキストエディタで開いて置換してしまいます。

Navu
“<comment>0,61</comment>”な文字列を“<comment>0,24</comment>”に置き換えてしまえばOKです。自分はWindowsのメモ帳を使って置換しました。

ポータブルナビは、本体を外して自由に持ち歩けるのでPCに繋いだりするのも手軽ですね。以前使っていたHDDナビから地点データをサルベージしてインポートしてみたいと思います。

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助手席側革貼り&蓋張替え

小雨が降ったり止んだりするなかまたもや作業しました。冬までには完成するのか?!

天気がイマイチだったこともあり・・・先日、ミッドレンジのアウターバッフルに革を施工しましたが、革の色は黒でした。まぁ色的に合わないことはないのですが・・・プントのドアポケットやダッシュボードはチャコールグレーなので、近い色を求めてカーオーディオショップへ。近い色の半端な生地を安く譲っていただきました(゚∀゚)

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ナビ取り付け用のダッシュボードの蓋を張り替えてみます。先に貼った革を剥がすと糊が残って面倒なので、上から貼っちゃいます(゚∀゚)

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やはり完全に同じ色になるわけがなく・・・でも以前よりはかなり違和感は少ないと思ってます。今回買ってきた革は、ダッシュボードなどの内装色に比べると若干赤みが強いのかな?

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そしてアウターバッフル。革は運転席と同じ黒を使用します。先週写真に撮れなかったぶんです(;´д`)。こんな感じで生地のすそを引っ張ってしわが出ないように貼っていきます。

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接着剤だけで留まれば問題ないのですが・・・かなり引っ張ってしわを取っているので、接着剤が乾くまで固定していられません。タッカー(ホチキス)でガシガシと留めちゃいます。

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遅い時間に撮ったのでちょっと暗いですが・・・こんな感じになりました。あとは保護のグリルと化粧パネルを作成しなければ!

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ナビ装着 - ソニー nav-u NV-U1

ダッシュボードの蓋は、このために作成していました。

プントのダッシュボードは用途不明の小物入れが多く、なにやら転がしておくのにはよいのですが、オンダッシュのデバイスを装着するには不向きです。今回、導入したナビゲーションも吸盤でダッシュボードに固定するタイプなのですが、装着できませんでした・・・

以前、使用していたナビは、パイオニアのHDDタイプでハードディスクを用いたナビの最初のモデルでした。これはAV機能と一体となっており、ナビの音声発生時に自動的にオーディオの音声が抑えられたり、リモコンが1つで済んだりと、オーディオとナビがシームレスに使えるんで非常に気に入ってたのですが、オーディオ周りを充実させたいので、オーディオ重視のヘッドユニットを入れたため、取り外してしまいました。

しかし・・・もうナビに頼り切った運転スタイルの自分は、もうナビ無しでは生きられない身体になっています。かといって、オンダッシュのHDDナビやDVDナビを新たに入れるには経済的にも厳しいんで、手軽で最近流行りのPND(Personal Navigation Device)を導入してみることにしました。

PNDは、地図データは内蔵や外部のフラッシュメモリに格納してあり、カーナビゲーションと比べると小さめ(4インチ前後)の液晶表示デバイス、タッチパネルの入力デバイス、GPSアンテナを組み合わせた装置です。Windows MobileのPDAベースに作られているものが多く、手でも持ち歩けるものが多いです。メモリーナビとも言われてます。

選択肢は・・・いろいろあったのですが、

ソニー NAV-U NV-U1 :電波/光VICSビーコンがオプションで付けられる。加速度、高度補助センサ付き
サンヨー ミニゴリラ NV-SD200DT :PNDの王道、人気機種。ワンセグ要らない。GPSのみはなぁ・・・
クラリオン DrivTrax P5 :マイタックのOEM?にインクリメントPの地図を載せたもの?GPSのみはなぁ・・・
Broadzone 迷WAN BZN-300 :GPSのみはなぁ・・・
PONTUS :GPSのみはなぁ・・・
マイタック mio C323 :GPSのみはなぁ・・・
・Garmin nuvi360 :コンパクトなのが魅力的。シンプルなのもよい。GPSのみはなぁ・・・
ユピテル YERA SCN-20RD :レーダー探知機とナビがシームレスで使えるんで、車内がごちゃごちゃしない。GPSのみはなぁ・・・
COMTEC Luxion NR5000 :同上

“GPSのみはなぁ・・・”から解るように、自分の求めているのは“渋滞情報が取れる”、“自律航法が付いている”のようで、それが最大の決め手になってNV-U1になりました。渋滞情報が見れるのは運転の参考になりますし、簡易的とはいえ自律航法が付いていて高架橋の下やトンネルでフリーズ状態にならないって機能は自分的には欠かす事が出来ないようです。

使用した感想ですが・・・

なかなか使えるレベルです。地図スクロールも早いですし、そこそこルート探索時間も早いです。配線も超カンタン。電源コードのみです。HDDナビを取り付けたときは、ものすごい配線の量でした。

ただし下記の点が気になります。

・ルート案内 - 最短ルートを通そうとしてしまう。なるべく駅の近くなどは避けて幹線道路を選んでほしい。
・渋滞考慮リルート - 渋滞情報を取得してリルートするが、勝手にリルートしてしまって、元のルートと選択する権限がない。また、積極的に有料道路(高速道路)から降ろして、また別のICから乗せるのはやめてほしい。
・交差点追従性 - 加速度センサが付いているので、GPSの信号を失ってもある程度走りますが、それがあだとなって交差点の追従性が悪いような気がします(曲がってもすぐについてこない)。これがジャイロ(角度も判る)だったらそういうこともないのかなー?と。
・データ検索が遅い - 検索データはメモリスティックDuoに置くのですが、全国の詳細版(約1GB)だとかなり時間が掛かってしまいます。

とは書いていますが、コスト以上の動きはしていると思います。完璧なナビを求めない-ナビを補助的に使える人なら十分満足できます。と言うのも値段は6倍くらい違いますが、6~7年前のHDDナビは位置精度、検索速度的にまだ超えていない感じです。

取り付けですが・・・NV-U1は、メーカー指定の方法だと吸盤でしか付けられません。両面テープで留めるステーなどの選択肢がありません。プントはダッシュボードはモノ入れだらけで吸盤で付けるようなところはないので、モノ入れの蓋とステーを自作しました。

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0.5mm厚のアルミ板を東急ハンズで切ってもらいました。クランプを使って90度曲げて、本来ならクレードルと吸盤アームの角度を調整するスクリューを使って、自作アルミステーに固定できるようにしました。

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アルミステー、先日作った台座、蓋とクレードルを組み合わせるとこのようになります。

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MDF、ポリパテ、アルミなど素材むき出しもなんなので、余った革を貼り付けました。アルミステー、台座、蓋を皿ビスで取り付けて完成です(゚∀゚)!

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プントへ取り付けるとこんな感じです。まぁ後付け感たっぷりなのは仕方ないですね・・・。電源コードの処理をどうするかが課題です。このままちょっと這わせた状態にするか、ダッシュボードに穴を開けて見えにくくするか・・・

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革貼り

先日、長崎でガソリン(ハイオク)が159円でびっくり! って書いたんですけど、神奈川でも軒並み160円を超えてますね・・・どこまで値上がりするんだろうorz

・・・暗くなる話は置いといて、オーディオいじりも佳境!(゚∀゚)。。。(でもまだまだやることいっぱいで終わりませんが)

ミッドレンジのアウターバッフルに革貼りを行いました。

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水濡れ対策にニスを吹いときました。材料はMDFを使ってるんですが、水が浸み込むとふにゃふにゃになって膨れてしまいます。

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いよいよ革貼りです。貼るモノの大きさ丁度に革を切ると、ひっぱりシロ(つかむ部分)が無くなってしまうので、革は大きめに切っておきます。ボンド(G17のスプレータイプ)をスプレーしました。だまにならないようにスプレーするのは緊張します。半乾きになったら貼り付け開始です。

しわにならないように革を引っ張って貼り付けます。材料を動かないようにして革を引っ張るので、ちょっと一人だと困難ですね。本日は3人居たので(゚∀゚)楽にひっぱれました。でも引っ張る方向を誤ると、しわが寄ってしまうため、その戦略が難しいです。これは何回か経験しないと厳しいかも・・・。
#大変だったので画像なし・・・

注意点は下記
・ボンドに注意 - 作業中に革の表面に付着すると汚れてしまうし取れません・・・手や周辺に注意
・革を引っ張る方向 - しわを寄らせないように攻略法を考えてから引っ張りましょう
・エッジ - 貼る対象物はなるべくエッジを丸めておいたほうがいいです。今回パテが割れて異物になって革の下に残ってしまいました。
・コーキング剤 - G17ボンドがくっつきません。今回、ドアとバッフルの取り付け面をフラットにするためにコーキング剤を塗りましたが、これは粘度の低いパテなどにしておいたほうがよいかも?もしくは革を貼った後に施工するか。

裏面の余分な革をタッカー(ホチキス)で留めて、余分な革をカット。意外と時間が掛かります・・・(;´д`)

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車に取り付けるとこんな感じです。イイ(・∀・)!

かなり形になってきて、作った!っていう実感が沸きますね。でもまだ完成ではありません。スピーカ保護のグリル、ドアポケットのラインに合わせた化粧パネル、ツイータベースも作らねば・・・

スピーカ取り付け部は表面の革と一枚張りは難しいと思って、以前にグレーの革を貼っておいたのですが、どうも一枚張りできそうなので黒一色で貼ってしまいました。以前の作業(まる1日)が無駄になってしまいましたけど、まぁカットアンドトライなんで仕方ないですね。

次回は反対側(助手席側)に挑戦します~

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追加メーター

先日、オーディオのヘッドユニットを下のスペースに移したため、上部の1DINスペースが余ってしまいました。現在はETCとセキュリティのインジケータが入っています・・・が、やはりなんかさみしい(´A`)

ということで、追加メーターはどうかな?と検討を始めました。

センターコンソール上部で視認性もよい場所にあるので、走りに関係するアナログメーターがよいのでは~?といろいろ探してみたのですが・・・

・既存のETC + 追加メーター2個はスペース的に厳しい
・カッコイイメーターはたいてい60φと1DINスペースには厳しい
・エンジンルーム内に設置したセンサ類のケーブルを車内に引き込むのが大変(バッ直をしたときにメチャメチャ苦労した)

Defiのブラックフェイスのメーターがカッコよくていいなぁ・・・と思ったんですが、どうも条件を満たせませんでした。

いろいろ探しているとOBD-IIポート(On Board Diag/故障診断ポート)を利用して水温、吸気温度、級気圧など、車に既存のセンサの値を表示するデバイスを見つけました。BlitzのR-VITTRUSTのインテリジェントインフォメーターAPEXERAのi-moniなど、かなり以前より各社から出ているようです。国際標準のコネクタ(ISO14230)対応なので車種は厭わなさそうなんですが、各社とも対応車は日本車に限っているようです。車種共有のパラメータを読むのならどんな車でも大丈夫な気がするので、人柱になってみようかとも思ったのですが・・・踏ん切りがつきませんでしたorz

なわけで、外国産のを物色。ちょうどGさんも持っていたScanGaugeIIを購入することにしました。プントに一度繋いで動作確認も取れてるし・・・

海外製のならなんでも大丈夫?ではなさそうです。DashHawkってのも見つけたんですが、こちらはCAN(Controller Area Network)規格の車両じゃないとダメなようです。

OBD-IIもCANもコネクタは同形状なんですが、中のピンがCANの方が増えていて、アッパーコンパチの端子のようです。
 OBD-II →1996年以降の車両(1996年以降にアメリカで販売するために必須?)
 CAN →2003年以降の車両(2003年以降にアメリカで販売するために必須?)
プント2は2000年から販売されているので、CANではないです。

日本製のR-VITやインテリジェントインフォメーターは、カラーでグラフィカル。アナログメータ表示できたり、Logを取ってグラフ化出来たりととすばらしいのですが、それと比べるとScanGaugeIIの画面は2行の文字表示のみと非常ーーーーに見劣りします(´・ω・`)。よく言えばシンプル(゚∀゚)。バックライトの色がカスタムできるので、車内の装飾と合わせやすいのが救いどころです。ですが、得られる情報はR-VITなどとそれほど変わりません。機能は大きく3つあります。

・トリップコンピュータ
・センサ値表示
・ダイアグコード表示(エラーリセット)

今回、追加メータっぽく使うために、車両センサの値を表示させます。次の値が表示できるようです。

・Fuel system loop status
・Intake-Air-Temperature
・Water Temperature
・Liters-per-Hour(Gallons-per-Hour)
・Ignition Timing
・Engine Loading
・Liters/100Km(Miles/Gallon,Km/Gallon,Miles/Liter)
・Kilometers-per-Hour(Miles-per-hour)
・Manifold-Absolute-Pressure
・Revolutions/Minute
・Throttle-Position-Setting
・Battery Voltage

タコメータ(RPM)やスピードメータは、車両のメータでもリニアに反応するんで問題ないのですが、水温計は相当水温が上がらないと動かないので、これは随時表示させたいと思っています。あとは電圧計かなぁ?かなり容量の小さいものに換えてしまったので、バッテリ上がりを未然に防ぐために逐次モニタしてる必要が出てきています。ScanGaugeIIは4つのパラメータを常に画面に表示できるんですが、水温、電圧のほかの残りの2つはどうしようかな?

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海外から取り寄せました。送料込みの$185。10/18に発注して、なんと!10/22に受け取りました(゚∀゚)。イタリアやイギリスからリアウイングやドアミラーを取り寄せたときは数ヶ月掛かったのに、アメリカ恐るべし。

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取り付けは超カンタン(゚∀゚)!。ヒューズボックスの下にあるOBDIIポートに付属のケーブルを挿します(赤枠)。もう片方はScanGaugeIIに。ネットワークケーブルと同様のRJ45コネクタのようです。

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この位置付近に取り付け予定です。これからパネル周りを整形していこうと思います。

とりあえず、画像に出ているパラメータは読むことはできました。RPM(エンジン回転数/タコメータ)、KPH(時速)、VLT(電圧)、CWT(水温)。ほかは機会を見て確認します。

トリップコンピュータ機能に、速度や水温のピークホールドメモリはあるようなんですが、R-VITなどのようにリアルタイムにその値に来たら警告するなどの機能はないので、残念ながらスポーツ走行の用途には向いてなさそうです。燃費計もプントには標準で付いてるから特に必要としないですし。これから使い込んで新しい使い道を見つけていこうと思います。

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蓋のつづき

前回MDFから切り出して作ったダッシュボード蓋ですが・・・革を貼りました。

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使わなくなった要らない革をGさんよりいただて貼り付けました。プントのダッシュボードは濃いグレー。似たような色だと思い、グレーの革を貼ったんですが・・・合わせてみると・・・やはり同じ色ではないですね。まぁ、完全に同じ色にするのは無理ですし、こんなところかなぁ?

これでやっとダッシュボードに平らな部分を作ることができました。

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バッフルボードにも革を貼っていこうとしたのですが・・・生憎の雨。この日は雨が降ったり止んだりとイマイチ作業に向かない日でした。見た目部分に取り掛かれるってことは・・・完成までもう一息です~。がんばらねば!

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凹んでるモノには蓋をする

プントのダッシュボード、なんであんなに凹みがいっぱいなんでしょう・・・そりゃボックスティッシュを置くにはぴったりで便利ですが。。。

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ダンボールで型を取りました。これを元にMDFボードを切り出します。

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切り出したMDFボードだけでは隙間が出てしまうため、パテを使って隙間を埋めます。そのため養生テープでマスキングしました。

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切り出したMDFボードを置きパテを詰めます。これでぴったり蓋ができそうです。

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パテが硬化するまでの間に台を作りました。ここには何やら設置する予定です(゚∀゚)

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(´・ω・`)

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だいたい硬化してきたところで一旦剥がし、カッターでバリが出た分を成型しました。これに革を貼って蓋は完成です!あとは何やらをどうやって固定するかです・・・パテが完全硬化したら革を貼らねば~

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毛布詰めました・・・

まだまだ終わりません(っていうか完成しません)、オーディオいじり・・・(;´д`)

今回はドア内張りの制振を行いました。音を鳴らせるようになって、どうも内張りが響いてる感があったので・・・

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申しわけ程度に鉛テープを貼ってみました。効くの?

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毛布を詰めました・・・っていうか、ニードルフェルトをドアと内張りの間に挟んで音が響きにくいようにしました。ニードルフェルトは、ぱっと見た感じ毛布っぽいですが、わたぼこりを固めたような素材です。

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あとは、バッフルボードをテーパー加工しました。スピーカの裏の音を抜けやすくします。

本日は、ここまでです・・・早く化粧板を作成して、革貼りしなくては~!陽が落ちるのが早くなって、作業時間が短くなってます。

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おまけ: Gさん号、ファンが回らなくなり入院中・・・

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ヘッドユニット交換 - パイオニア DEH-P910

前車からずーっと使っているオーディオ一体ナビ(パイオニア AVIC-H09+AVIC-V07MD)のヘッドユニットの方が、たまに画面が黄色っぽくなったり、突然一瞬ブラックアウトしたり・・・と調子がイマイチ(´・ω・`)。せっかく手の込んだスピーカ交換してるんで、音質upを図るために思い切ってヘッドユニットを交換することにしました(・∀・)

ナビ本体には、CDを一度聞くと勝手にハードディスクにリッピングしてくれる機能(ミュージックサーバ)が付いてるんですが、等速でしかリッピングしてくれないため、まとめてアルバムをリッピングしたいときはどこかへ長時間ドライブしないとならない(;´д`)って不便さがありました。これがイマイチなため、ここ最近はiPodをRCA入力して使っています。つまり自分の最近のオーディオソースのメインはiPodになっています。

iPodメインで使うとなると・・・今のところベストな選択は候補はこれしかないのでは?!


アルパイン iDA-X001

このヘッドユニット、なんとCDやMDなどの光学ドライブが内蔵されていません(もちろんテープも)。再生できるのは、USB経由でフラッシュメモリまたはiPodになります。これだけ割り切った思想はおもしろいですね。インタフェースはUSBなので、iPodからの音声もiPodでデコード→D/A変換された音声がRCAラインを通ってヘッドユニットに入るのではなく、iPodはストレージとして認識されてヘッドユニット内でデコードされるのではなかと思われます。ポータブル機器として非常に詰め込まれた設計の回路でアナログ音声化されるのではなく、ヘッドユニットくらいの大きさのある程度余裕があるところで、比較的大型の部品を使えるほうが、音としては良くなりそうだなぁ?と思えます。アナログ信号(RCA)で長距離引き回さないのもよいかと思います。外見ですが、iPodライクな2.2インチの液晶ディスプレイにも惹かれます。ジャケット表示できるのは曲を選ぶときにも楽しいですし、探しやすいと思います。

・・・とイロイロ書きましたが、結局選んだのは違う機種(;´д`)


パイオニア DEH-P910

決め手となったのは、ネットワークを内蔵していて4chの内蔵アンプをツイータとミッドレンジをそれぞれ別に駆動しマルチシステムで鳴らせるって機能と、付属のマイクを接続して、自動でタイムアライメントとイコライザの調整を行ってくれる機能です。・・・こんなので遊ぶのはホント最初だけなんでしょうけど・・・(;´д`)。設計自体も上位のP01シリーズや上々位のXシリーズのをフィードバックされて(ればいいなぁ?)るのを期待しています。

さっそく装着してみました。

今まで使っていたHDDナビを取り外しに掛かります。取り付けには非常に時間が掛かったんですが、取り外しは非常にあっさりと(と言っても大変でしたが)終わるもんですね。外し終わったナビの配線を見ると・・・よくこんなにたくさんのモノを載せてたなぁ~ってくらいたくさんありました。

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ヘッドユニットはセンターコンソール下に移しました。運転中に画面を頻繁に見ることはないですし。

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センターコンソール上には、ETCとセキュリティのインジケータを持ってきました。これも運転中に頻繁に見るものではないですが・・・そのうち作り変えようと思います。何を付けようかなぁ~(゚∀゚)

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全体はこんな感じです。

さて、視聴ですが・・・ん~なんか音数が増えたような?レンジが広がったような?印象です。スピーカを変えたときのような劇的な変化はありませんでした。

この日は、ユニットを入れ替えただけなので、フロント2chの構成で聞きました。もう日が暮れてきたため、フロント4chのマルチに変えて試すことは出来なかったのですが、次回チャレンジしてみようと思います。

あと、使っていて思ったんですが、表示部に出てくる文字のフォントですね。ゴシック体だったり化粧文字っぽかったりと、イマイチ統一性に欠けます。フォントって結構好みがあると思うので、ユーザ側で選べるといいんでしょうけど・・・

音に関しては概ね満足です。ここまでやったんだから外部アンプを付けようと某G氏の誘惑がありますが・・・(;´д`)
あと、ナビが無くなってしまったのはかなりキツイです。作業していた場所からホームセンターまで移動してみたんですが、自分の記憶だけでの道程は非常に不安でした。自分がナビ依存症なんだなぁ・・・と実感させられました。これもなんとかしなくては~

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作り直し~

先週に作成を開始したツイータマウントですが、ベースとした純正ツイータマウントが5ドア用ではダメだと知って、今週は一から作り直しました。

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元から付いていた3ドア用のツイータマウントを加工しました。ホットナイフを使って穴を開け、切りくずで割れてしまった部分を補強しました。やはり一度行った作業は、勝手がわかってるだけあって早く進みます。

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ツイータと同じ径で筒を作ります。しっかりとした紙を・・・ってことで、懐かしの工作用紙を使ってみました(´∀`)

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ツイータの取り付け角度を決め、筒を被せ、テープで固定します。この状態でパテを盛っていきます。

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パテを盛ります。ビートソニックのエポレジンを使用しました。

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硬化したところで、ざっくりと削ります。この後、さらにパテを盛ってきれいに成型していく予定です。

ツイータマウントはここで置いといて・・・ミッドレンジの方のバッフルボードを処理します。

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ドアとの密着度を高めるために、コーキング剤を塗ります。ドア側を養生テープでマスキングします。

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コーキング剤をマスキングした部分へ塗りつけ、バッフルボードを押し付け、硬化を待ちます。

今回の作業はこんなところです。だいぶ形になってきましたが・・・完成まであとどのくらい掛かるかなぁ・・・?(;´д`)

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王様!さんが様子を見に来てくれました。先日差し上げたリアスポイラーが無事に装着されています。微妙な黄色の色の差もそれほど気にならないですね。よかったです(・∀・)!

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ちがうじゃん・・・

今回は、ツイータマウントの作成に入りました。

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純正のツイータカバーを、ホットナイフでざっくりと切り出し、やすりを使って穴を広げていきます。

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こんな感じで装着。パテを盛ったあと削りだして成型していこうと思います

・・・ってなんか黄色い部分はみ出てませんか(゚д゚)?

このカバー、元々付いてたヤツは、外すときに割ってしまったため、中古品を入手していました。

家に帰って元のカバーと並べてみました。

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あれ?

・・・ちがうじゃん(゚д゚)?

床の板の線で比べてみていただければよくわかると思いますが、幅が1.5cmくらい違うようですorz

3ドアと5ドアでは、この部品、違うんですね。どおりで合わないわけです・・・(´・ω・`)

またやり直します・・・。・゚(ノД`)゚・。

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オーディオいじり - 8

定例?のオーディオいじりです。

今回は、スピーカの仮装着&デッドニングを行って音を鳴らすまで進めることが出来ました(゚∀゚)!

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バッフルボードと干渉する内張りの部分をカットしていたのですが、カットし足りなかったようです。ホットナイフや彫刻刀を駆使して削り取りました。かなり柔らかい素材なので、ヤスリは掛けられないのがきびしいです。

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バッフルボードのドアとの固定は、バッフルボードに爪付きナットを打ち込み、ドアとはボルトで固定します。爪付きナットを打ち込みました。

デッドニングに取り掛かります。

デッドニング、自分の認識ではこんな効果?目的?があります。

・制振
・反射対策
・サービスホールをふさぐ

制振 - スピーカからの音に反応して、車体の一部が振動して音が出てノイズになります。また、スピーカ自身が振動しないようにしっかり取り付けできるようにします。

反射対策 - スピーカから出た音の余計な反射を防ぎます。反射した音は、元々の音よりも遠い経路を通って耳に届きますので、元々の音より遅れて届きます。つまるところ微妙にエコーが掛かる感じでしょうか?反射を少なくすることで、シャープに聞こえるように改善を図ります。

サービスホールをふさぐ - ドアをスピーカのエンクロージャにします。スピーカは音が出るときに正面と反対の方向に逆位相の音を出します。スピーカをオープンなところに設置すると、正面と背面の逆位相の音で打ち消しあってしまいます。これを切り離すために背面の音を箱に閉じ込めてしまいます。

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スピーカの穴の周りに制振材(オトナシート)を貼り付けました。オトナシートはアスファルト系の素材で固いです。炎天下のアスファルトの上において温め(って言うか触れないくらいに熱くなりましたが・・・)ふにゃふにゃに柔らかくして貼り付けました。粘着力もそれほどないため、比較的広い面積の部分に貼り付けています。今回は、ドアとバッフルボードの間に挟まる部分に貼り付けました。

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ドアの外の鉄板に制振材(レジェトレックスっぽいヤツ(;´д`))を貼り付けました。レジェトレックス(っぽいヤツ)はアルミ箔にブチルゴムの接着材のようなものが塗ってあるシートです。こんこんドアの鉄板を叩いてみて、音が響く部分に貼り付けています。

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スピーカの背面の部分に吸音材(エプトシーラー)を貼り付けました。シート状のスポンジに両面テープがくっついたモノです。シート状の隙間テープみたいなものですね。

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レジェトレックスでサービスホールを蓋しました。webの記事を見ると、レジェトレックスは制振性はあるけど防音性は低いので、他の素材がイイって見掛けましたけど・・・まぁイイです(;´д`)

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デッドニングが済んだので、内張りを取り付けて、バッフルボードを取り付けました。スピーカホールに手を入れて、ドアの中からボルト締めするんで、作業性が超~~~悪いです(⊃д`)。ダッシュボードに干渉する部分に印を付けて、削ることにしました。

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またバッフルボードを取り外して、スピーカ取り付けのための爪付きナットを打ち込みます。ナットの頭の部分がボードとツライチになるように、ボードを彫刻刀で削って下処理しました。

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爪付きナットをハンマーで打ち込んだ状態です。

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2枚構成だったボードを接着剤で貼り付けます。

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ドアにバッフルボードを取り付けます。ダッシュボードに干渉する部分を落としました。しかし・・・作業性が悪くてツライです・・・。とにかくボルトを締めるのが難しい~

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スピーカを取り付けました。やっと形らしくなってきました~

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ツイータを仮付けしました。

ドアミラー裏、ミッドレンジ付近など試してみましたが、ミッドレンジ付近はそれぞれの距離が近くなって位相のずれによる音の打ち消しが少なくなるせいか、情報量は多く感じます。しかしどうも定位を高く出来なかったです。

で、結局ドアミラー裏にしました。ツイータの角度、方向などでもだいぶ聞こえ方が変わって、なかなか難しいですね。

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このままにしておくと、足でスピーカを蹴ってしまいそうなので、パンチングメッシュのグリルを仮付けしました。

あとはツイータマウントの作成とバッフルボードの化粧(化粧板と革貼り)です・・・あと1ヶ月くらいは掛かるかなぁ~

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オーディオいじり - 7

前回に引き続き、もう定例化しつつあるオーディオインストールです。

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フィッティングを良くするために前回パテを盛りました。剥がしてみると・・・こんな感じ。微妙に足りないかなぁ?・・・ってことで、もうちょい足すことにしました。

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同時に右のドアも。プントに合わせて養生テープも黄色に~(;´∀`)

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固まってきたところで剥がし、ドアの内張りに重なる部分を削りました。内張りの厚さ分削れてないので、さらに掘り進めないと。

本日はこんなところです。次回はスピーカーの取付けまでたどり着けるかなぁ~?

・・・で今日、車を動かすためにエンジンを掛けたところ、セルモーターの勢いが悪いです。バッテリー充電しないとやばいかなぁ?やはり小さいバッテリーでは無理があるのかな・・・

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オーディオいじり - 6 & リアスポ渡しプチオフ?

毎週恒例となりつつあるオーディオインストールです。

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本日は運転席側のドアにバッフルボード取り付け用の穴を開けるところから開始です。

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躊躇したいところですがそれでは進まないので、ドリルでドアに穴を開けちゃいます。鉄板が露出した部分にはタッチアップを塗りました。

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内張りとのフィッティングを取るため&そのまま付けるとドアが閉まらないため、バッフルボードのトリミングを行います。とりあえずドアの内張りの一部をカットしてドアに取り付けました。

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ドア内張りの線に合わせてマジックでバッフルボードに線を引きました。この線に合わせてヤスリで根気良く削っていきます。

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内張りと合わせたあとは、ドア部分に合わせます。こちらも元の内張りを見て養生テープでざっくりと線を出して削りに入ります。

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上の内張り(とはかなり違いますが)のように角を斜めに落としました。

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ドアとのフィッティングを良くするために、バッフルボードとドアの間にパテを盛って隙間を埋めます。ドアには養生テープを貼ってくっつかないような状態にしてドアへ取り付けて固めます。

本日はココで陽が落ちて終了です。次回は・・・反対側のドアへもパテ盛りして~って感じです。もうちょっとがんばれば音が出せるかなー?

・・・で、作業途中に先週知り合った王様!さんとプチオフ?を開催しました。

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・・・自分は羽根を付けたんで、純正のリアスポをお譲りしました。それを取り来て頂きました(;´∀`)。フェイスリフト前と後のプントは、同じ黄色でも色が微妙に違うんですね。色名もブルームイエローとイモライエローで表記が違うようです。まぁぱっと見、パネル間の微妙な色の違い程度です。リアスポもおそらくそのまま付けてもそれほど違和感は感じないと思います。HGT Abarthの純正リアスポ、日本国内のHGT Abarthオーナーは全員付いてますし、5ドアのELX/HLXにはそのままポン付けできないしで、非常に需要が少ないです。フェイスリフト後のHGTは純正エアロが付いていないですし、色も同じですしでもうこれ以上の最適な条件はないです(゚∀゚)!。羽根に取って代わられ引退していたウチのリアスポも役に立ちそうです~

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オーディオいじり - 5

またもや前回の続きです。

前回はドアにスピーカの配線を通して、ネットワークを設置する寸前で時間切れでした。今回は・・・(;´∀`)

台風も明けて作業開始です!

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前回通したスピーカケーブルに端末処理を行いました。被覆を剥いてケーブルエンドを被せてさらにコルゲートチューブを被せました。

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ネットワークを設置してケーブルを接続しました。固定はケースと同じくらいの大きさに板を切って、カーペットの裏から当ててビス止めしています。

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作業中、フェイスリフト後のプント2(Mk2B?,Mk3?)にお乗りの方に声を掛けて頂きました(´∀`)!。同じイエローのを見るのははじめてかも?2台揃ったらオフ会です(´∀`)ノ。作業中なため、自分の車は動かせず・・・並べて写真を撮りたかったです。また機会がありましたらよろしくお願いします~

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その後、ヘッドユニット周りの線を整理して、なんとか収めようと試みましたが・・・がんばっても3cmくらいでっぱってしまいます(´・ω・`)

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ドアにバッフルボード固定用の穴を開けて、ボードとスピーカーを取り付けよう・・・ってところで雨が降ってきてしまいました('A`)

今回も・・・音は出せずorz

完成まではまだまだ遠いなぁ・・・・・・

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オーディオいじり - 4

またもや続きです。

前回は配線周りをなんとかしようとしていたのですが、時間切れでバッ直のみで終わってしまったので、今回はスピーカ配線を行いました。

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ドア部分のコネクタに配線を通します。ピンが入っていない部分をカットして通します。カットする部分をマジックでマークしました。

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彫刻刀とラジオペンチでなんとか穴を開けました。

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ドアと車体を繋ぐチューブにケーブルを通します。プントはチューブが車内から外せるのでココをクリアするのは意外と楽です。・・・・って片方をがんばって通したあとに気づいたのですが(;´д`)

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ドアとの純正配線は恐ろしいくらい分厚いグロメットを通っています。この下を切って通しました。1cm弱のゴムへコルゲートチューブを通すのはかなりキツかったです。黄色のビニールテープで巻いてあるのがそれになります。

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スピーカケーブルを通して、なんとか元に戻せました。

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フロントシート下付近にネットワークを設置することにしました。本日はココにスピーカケーブルを持ってきた時点で暗くなって終了~。あぁ~もうひとふんばりです(;´∀`)

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オーディオいじり - 3

前回の続きです。

本日は配線周りをなんとかするのが目標で作業に掛かりました。

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まずはバッ直~!

ヘッドユニットやアンプにバッテリーから直に配線します(今回は外付けのアンプは使っていませんが・・・)。直に配線することで電流の安定した供給、ノイズの少ない電流の供給を図ります。バッテリーから太い線をバルクヘッドを通して車内へ引き込むんですが、プントは手の届きにくいところから通さないとならないため、かなり厳しい作業です。車内側もカーペットをめくりまくってなんとか引っ張りました。

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やっと赤い線を車内に~。もう腕や手は傷だらけです(つд`)

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ヘッドユニット周りの線を引きなおします。いままでは純正オーディオの配線からカーナビやらETCやらなにやら全て取っていました。

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ヒューズを取り付けて完了です(´∀`)!

・・・で音はどうでしょう?スピーカをまだ取り付けていないため聞けません(;´д`)

今日はスピーカの配線まで引き回そうと思っていましたが、電源線だけで断念~意外に時間が掛かりました。いつになったら完成するかな~(;´д`)

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オーディオいじり - 2

前回の続きです。

今回は開始が遅かったのと、途中雨に降られてほとんど進捗はないです・・・バッフルボード作成の方針決めして終わりました(;´o`)

ところで・・・スピーカケーブルを通すためにドアのグロメットの部分を外してみました。

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Σ(゚Д゚;)うはっ!コネクタになってますか・・・
幸いピンが立っていない部分があるようで、ここにドリルなどで穴を開けてケーブルを通すしかないかなぁ?車両破壊作業はどんどん続きます・・・(´・ω・`)

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オーディオいじりスタート!

Gさんの多大なるご協力(ほとんどやってもらっていると言う話も・・・)をいただき、オーディオいじりをスタートしました(゚∀゚)!

まずはスピーカのインストールから・・・

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とりあえず、グリルを外してみました・・・

・・・で、いきなりグリルを真っ二つに破損orz

そんなことではめげませんよー

プントの純正スピーカはこんな感じです。
純正スピーカにありがちなとても安い造りです。コーンも紙っぽいです。マグネットもアフターマーケットパーツのスピーカと比べるとかなり軽いです。

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こんなポリのシートで保護されてるんですね。防滴のためでしょうか?国産車だと発泡スチロールで保護されてるのになぁ・・・

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内張り丸ごと外すとこんな感じです。

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シートも外しちゃいました。

ココでいやな予感が・・・

奥行きないですねぇ。インストール予定のスピーカはソニックデザインのTBM-2577Aと言うエンクロージャ付きのスピーカ。エンクロージャ付きならばデッドニングなどと言う面倒な作業から逃れられると言う安直な考えのモトにセレクト(゚∀゚)。

・・・どうやらプントのドアには大きすぎたようです。奥行きがありすぎて収まりそうにありません。無理やり収めてもかなりでっぱりそうです(´・ω・`)

悩んだ挙句、Gさんから中古のFOCALのスピーカを譲ってもらうことにしました。

ソニックデザインとFOCALのスピーカを仮接続して聞いてみましたが、純正と比べると両者とも格段にイイです。聞き比べると純正スピーカはかなり帯域が狭い感じでまるでAMラジオを聞いているように思えます。

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採寸してGさんに板を切り出して頂いている間に自分はバッ直を行うためにバルクヘッドにあるグロメットをまさぐっていました。エンジンルーム内はとげとげしているモノがいっぱい。腕がネコに引っかかれたように傷だらけに・・・(;´д`)。よい天気も手伝って、日焼けした真っ赤な腕に滲みます・・・(つд`)

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コードを通すのに失敗。とりあえずヘッドユニット周りでもいじるかと引き出してみると・・・もうコードだらけでうんざり。もう元には戻せません。きちんと収まらず10cmくらい飛び出していたモノが15cmくらいになっちゃいました(´・ω・`)

かなりばらばらにパネル類を外してコード整理をしないとなぁ・・・って感じです。これじゃ電源ラインどころかスピーカーコードも通せません。本日はもう断念・・・

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なんかいい感じじゃないですか?本日は片側のバッフルボードのモトを切り出して終了デス。あとどのくらいがんばったら完成するんだろう~(;´∀`)。年内中に完成できるかなぁ・・・なんて言わずにがんばらなくては(`・ω・´)

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エアロミラーふたたび

ベース部分の塗装の浮き、剥がれが酷くて取り外してたエアロミラーですが、フィアットフェスタに向けてベース部分に手直しを入れました。

・・・ってもフェスタの前日、加工済んで取り付けようと思ったところ、土砂降りに遭ってしまい断念。本日取り付けました~

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剥がれている塗装を、紙やすりで削って整えました。

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カーボン調のカッティングシートでラップします。ドライヤーでべろべろに柔らかくして引っ張ってラップしていきます。かなりの曲線部分でも意外と対応できますよー。

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仕上がりはこんな感じです。
ホンモノカーボンと比べるとやはり見劣りしますね。まぁ、塗装よりは簡単ですし、浮いて剥がれまくっていたコレまでの状態よりはいいかな~?塗装が浮いてしまったのは、樹脂に染みこんだ塗料の溶剤が熱で膨張して膨らんだんだと思うんですが、カッティングシートを貼っても溶剤が抜けきっていないと同じことが起こるので、ちょっと怖いです。

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ノーマルのミラーのプント。

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ミラーはこんな穴の部分に取り付けられています。

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エアロミラーを付けるとこんな感じ。車本体との一体感がある形状が気に入ってます。

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ミラー部アップ。今のところきれいですが、また気泡が発生してしまうんじゃないかと思うと怖いです・・・((((;゚Д゚))))

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一番カーブがキツイ部分。かなりのシワがあります・・・って言うか、余った部分は全てココに集めました。あまり見ないでください~(;´д`)

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バッテリー交換

ひと月半以上ぶりにエンジンを掛けました・・・

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バッテリーが上がって、やっと新品に交換しました。選んだバッテリーは・・・エム・ツー販売のドライバッテリーDC-700です。まぁ、なんと言うか・・・オレンジの箱がよかっただけです(;´д`)。もうステーは適当。そのうちきちんと付け直さなければ。

交換してですが・・・なんだかアイドリング落ち込みエンスト病が酷くなってしまいました。バッテリーが上がって、燃調がリセットされちゃったのかなぁ?これってどうやったら治るんでしょうかね~?スロットルボディASSY交換なんてイヤですよー!

バッテリー交換の後、スタッドレスタイヤから夏タイヤに戻しました。どうもタイヤを運んでいて腰を痛めたらしく、今でも痛いです(´・ω・`)ぎっくり腰?

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遅い冬支度

あーやっとスタッドレスタイヤを装着しました(;´д`)

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普段だと、スキーへ行くために1ヶ月以上前に装着してるところなんですが、今年は全くテンションが上がらなくてまだ滑りに行っていません・・・

帰省のため本日夜から東北方面へ向かいます。見掛けましたら指でも指してください~(;´∀`)

イタリアの記事は後日書きます~

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ハブリング

ハブリングを取り付けました。

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上が装着前、下が装着後です。

以前取り付けたホイールがハブセンターが出なくて高速走行時に振動が出たので、ハブリングを使ってしっかりセンターを出したいって意向です。

このプントはスタッドボルトを打ち込んでいるので、国産車と同じくナットをきちんと均等締めすればセンターは出るんですけど(ハブリングが無くても今まで問題なかった)、ホイールを着け外しすることも多いですし、そのときのセンター出しの容易さのことも考えての装着です。

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RAYS TE37 CUP

履きたかったんですよ~このホイール。やっと実現しました(´∀`)!

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ディープリムのカップホイールって、コンパクトカーと相性いいですよね。TE37の軽量高剛性の機能性と、シンプルな飽きの来ない6本スポークのデザインを継承した深リムカップホイール。うーん、言うことないっす(´ー`)!。ブロンズアルマイト色も黄色のボディにまあまあ似合うかなー?

しかし・・・この機能性を台無しにしてタイヤはルマンLM702の在庫品(;´д`)。で、かなり引っ張って装着(;;´д`)。羽と相まって頭悪そうですねー。でもそれがイイんです~(;;;゚∀゚)
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車高調整

車検が微妙だったので車高を上げていたのですが、元に戻すことにしました。

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ジャッキアップして556をたっぷりスプレー。コニの車高調なんですが、シェルケースは錆びてなく意外に楽に回せました。

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調整前(左)、調整後(右)。ねじ山で1.5cm動かしました。1cmくらい下がったでしょうか?車検前の車高よりは高いです。

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またもやタイヤ交換~

・・・やっぱり黒いホイールの方が似合ってるような気がして、戻してしまいました(;´д`)

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持ち比べると、やはり17インチなのにPartireの方が軽いです。頑丈さはSPEEDLINEの方があるんでしょうが、こういうタイヤ交換の時は軽いほうが楽でいいですねー。

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やっと夏タイヤへ~

超久々の更新です・・・更新ネタがなかったので~(;´д`)

やっとスタッドレスタイヤを夏タイヤへ交換しました。週末用事があったり、雨が降ったりで、なかなか交換する機会がなかったです。

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今回はすっきりと~(?)でスピードラインにしてみました。全体のバランスを考えると17インチより15~16インチがいいですかね~?色はシルバーだとさっぱりしすぎて純正チック?やはり自分は濃色の方が好みなのかな?

スタッドレスはコーナー曲がるときに腰砕け感があるっていうか、今にも滑り出しそうって感触があったのですが、やはり夏タイヤはしっかりした感じです。極低速、すえきりに近い状態でステアリングを切るときも、かなりステアリングが重いです。スタッドレスは細いタイヤ&軽量ホイールにしていた違いもあるんですが、加速がもっさりになってしまいました。まぁ2~3日乗れば慣れちゃうんでしょうね~

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ハンズフリー計画!

年末に携帯電話をmovaからFOMAに機種変更したと先日書いたのですが、そのためコネクタ形状が変わってしまい、カーナビに接続して使うハンズフリーが使えなくなってしまいました(´・ω・`)

自分の使っているナビはパイオニアのAVIC-H09っていう5年くらい前の機種で、携帯電話を接続してハンズフリーで電話することができます。しかし古い機種なのでFOMAに対応していないです。なんとか出来ないかといろいろネット検索してみたところ、次の候補がありました。

1) I-O DATAの変換機を使う
2) デュアルネットワークサービスを使って、いままで使っていたMOVAを生かす

1)がスマートだと思うんですが、機械がなかなか良い値段するのがネックです。携帯電話を充電しながらハンズフリーで通話できるようになるのも良い機能なのですが・・・

ハンズフリーのためだけにこの機械を買うのも・・・ってコトで2)にすることに。

2)はFOMA-movaの切り替え(使いたい端末から“1540”とダイヤルする必要あり)が面倒です。ナビと接続すると充電できないってのもイマイチ。・・・ですが、充電する方法がありました。充電スタンドの併用です。

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・・・ってわけで、充電台に携帯電話をタイラップで固定、ナビのコネクタ&充電器のコネクタを接続~!

このナビ、賢いことに、携帯電話を接続していると、ナビ本体の電源と連動して携帯電話の電源もON/OFFできます。今まで使っていたケータイはハンズフリー専用に~ってことで、車内の見えないところに隠しこんでしまいました。

・・・で早速ハンズフリーを使ってみようってことで、ナビのリモコンで“1540”をダイヤル・・・切り替えセンターに繋がった(゚∀゚)!

・・・ここまでは良いのですが・・・あれれ?このあとのネットワーク暗証番号をダイヤルできない~~~。ナビは通話中にダイヤルする機能をもっていないようです('A`)。

ハンズフリー計画はあえなく座礁してしまいました。どなたか良い方法を教えていただけないでしょうか~!

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MICHELIN X-ICE

去年まで使っていたスタッドレスタイヤが賞味期限切れ(中古+2年)なので、今年は新調しました。

去年から長崎県に住んでいますが、スタッドレスタイヤを必要とする日は数日もない感じです。って訳で購入するタイミングが遅くなってしまい、国産タイヤ(ブリジストンやヨコハマ)が入手できないって事態に・・・orz

選択肢はミシュランとピレリのどちらかのみです。ピレリは去年まで使っていて凍結路でぜんぜん効かなかったので、ミシュランにしてみました。
#使っていたピレリは“SNOW SPORT”って書いてあったので、スタッドレスタイヤってよりスノータイヤって位置づけで、元々氷上性能は期待できないタイヤなのかも知れません・・・

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・・・でミシュランのX-ICEですが、ブロックの接地面を見てみると・・・つるつる?対して、ブリジストンやダンロップのは網目に筋が入っていていかにも効きそうな雰囲気を醸し出しているのですが。大丈夫かなぁ(;´∀`)?しばらく走行して削れてしまえばいっしょですかね~?ゴムをさわってみた感じでは、どれも同じくらいの柔らかさでした。ちなみに、帰って自宅に置いてある古いスタッドレスタイヤをさわってみたところカチカチでした。コレはやばそう・・・

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iPod取り付けました!

いろいろ検討してみた結果・・クレイドルへ置いたらセット完了 って方式は断念して、コンソールマウント+ケーブル接続にしました。

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マウントはProClipです。プント用のは日本の輸入代理店では扱ってないようなのですが、問い合わせたら1つ持っていてたのを譲っていただけました。リクエストが多ければラインナップに加わるかも知れないですね。これで操作しやすいところへiPodを取り付けることが出来ました。この時点でクレイドル方式は断念です。

ホルダーはProClipのは結構良い値段がするのでHERBERT RICHTERのMINI HANDY GRIPPERを使いました。ホルダーに固定したい機器を置いて、両側のアームで挟んで固定します。幅に自由があるのでiPodを使っていないときは携帯電話なども取り付けておけます。この自由度が気に入りました~

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ケーブルはBelkinのiPod Mobile Power Cord w/ 3.5mm Audio OutputにMONSTERのmini plug to RCAを組み合わせました。普段はHDDカーナビの圧縮オーディオ(MP3)を聞いているんで、iPodにしてもそれほど悪く感じないです。ナビは車でしかリッピングできないのと、プレイリストの編集がしにくいのが不満でした。買ったときはこんなスバラシイものはない(´∀`)!と全く不満がなかったのですが人間贅沢なもんですね・・・

先日、充電AVケーブルの発売がわかったんですが、残念ながらその前にこれらを発注してしまってました。他社からも出揃って比較検討できるようになったら置き換えたいと思います。

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美しくiPodを取り付けたい!

最近、iPod(5G)を購入しました。動画を変換して取り込んだりして遊んでいます(゚∀゚)

プントにiPodを載せたいのですが、美しく違和感なくiPodを載せることは難しいですね。

iPodをコントロールできるヘッドユニットがあれば、グローブボックスに収めてしまうことも可能なのですが、ナビ一体式のヘッドユニットを使っているので、システム全部見直すことになってしまうため交換できないです。FM飛ばしも避けたいですし、Videoを見れるようにしたいので、iPodとヘッドユニットはドックコネクタ→RCAケーブルって感じで繋げたいと思っています。

ネットを徘徊していたらこんなのを見つけました。


プント用の補助コンソールです。iConsoleってところで取り扱っているようなんですが、プント用は左ハンドル用しかなく、しかもHGTは未対応・・・orz

ケーブル何本も這わさずにこんな感じのを使って取り付けたいなぁ・・・

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強化エンジンマウント

プントですが、意外とエンジン自体が揺れるようで、エンジンマウントのゴムの部分の傷みが早く、スポーツ走行されている方などはちぎれてしまう方もいらっしゃるようです。自分は街乗りメインなのでエンジンマウントはそれほど傷んでなかったのですが、アクセルオン/オフ時のギクシャク感が気になるので強化タイプに換えてみることにしました。

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強化タイプのエンジンマウントは、TRUCCOさんREDPOINTさんから発売されてるようです。自分はTRUCCOさんのを購入しました。

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純正のマウントに比べ、連結部分のゴムの詰まり方が多く、ゴムの素材も固いです。ステーも補強が入って純正より強化されている印象です。

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取付けは、先日のブレーキフルード交換といっしょに近所のプロショップで行ってもらいました。エンジンを車の下からジャッキで支えて取り外しする必要があります。

近所を走ってみての感想ですが・・・アクセルオン/オフ時のギクシャク感が減ったような気がします。アイドリング時にステアリングを掴んでいると振動を感じるようになりました。走行中はそれほど気になりません。

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垂れ下がってたので付け直しました

先日、CDAにダクトを引きましたが、垂れ下がってしまってたので取り付け直しました。

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ホースの断面がぜんぶ見えるようになりました。ステーについても、いままではエーモンステーを曲げて使ってたんですが、L字ステーに換えました(コレもエーモンですが)。きちんと装着出来たんで、走りもなんだか気持ちイイです(;´∀`)。ラムエア効果は・・・イマイチまだ体感出来てません(;;´∀`)

ホースをよく見ると・・・材質はなんだかアルミと紙(゚∀゚)っぽいです。雨で濡れると思うんですが、大丈夫なのかなぁ・・・?

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CDAにダクトを引きました

7月に取り付けたBMC CDAですが、エアダクトのホースを引いてなかったので、取り付けの見直しも兼ねてホースを取り付けてみました。

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去年実施したバンパーエアダクト加工部分にホースを持ってきたんですが、下側に垂れ下がってしまってイマイチです・・・やはりバンパーを外さないとうまく取り回せそうにありません。

これでラムエア効果は体感できるのでしょうか・・・?

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シフトノブ加工

シフトノブはMOMOのRACEを使っています

MOMOのエンブレムが取れてしまったのと・・・イタ雑で買ったピンバッジがちょうどいい大きさだったので(実際そうでもなかった)、バッジを加工してエンブレムにしてみました。

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ピンバッジを削って薄くして両面テープで貼りました。ん~、微妙ですかねぇ。さそりの方がよかったかなぁ?ブルーのレザー部分も買ったばかりの頃と比べると、だいぶ落ち着いた色になってきました<手の脂のせい(・∀・)?

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カーボンリアウィング

やっと装着できました~!

プントと言えば、JWRCプントをイメージさせるこのウィングでしょう(・∀・)!一番付けたかったアイテムなんですよね。日本では売ってないので海外から通販で購入しました。発注から装着までかれこれ4~5ヶ月は掛かってます・・・長い道のりでした(つд`)。

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取り付けには純正スポイラーを取り外さなければなりません。純正スポイラー、かなり強力な接着剤で固定されているので簡単に外れません。釣り糸を使って切り取ろうと試しましたが歯が立ちませんでした。取り外した後も、接着面の塗装が傷んでいるので塗装が必要です。どちらにしろ塗装をしなければならないので、純正スポイラー取り外し&塗装&取り付けをいつもお世話になっている岸自動車鈑金さんにお願いしました。

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取り付けですが、付属のステーでリアドアにビス留め&リアウィンドウに両面テープで固定になっています。付属のステーだけで両面テープの固定は、面積が狭く不安を感じたのでホームセンターでちょうどよさそうなステンレスのアングルを買ってきて補強しています。

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再びフェンダー加工

多人数で乗ると、どうしても左後ろ側が干渉してしまうので診てもらいました。

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既に爪は曲げてあるんですが、バンパーとの繋ぎ目辺りが接触していたようです。削ったあと、その部分だけ外側に引っ張って当たりにくくしました。これでしばらく様子をみたいと思います~。

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ミラーヒーター

今日、New Cinqとすれ違いました。大都市だったらまだしもこんなところで・・・500より珍しいと思います。前振りとは全く関係なく、ミラーシリーズ(?)第3弾です(;´∀`)。

プントHGTにはミラーヒーターが付いています。
#付いていることも知らないオーナーがいるくらい滅多に使いませんが・・・('A`)
エアロミラーに換えてその機能が無くなってしまうのはなんだか悲しいので、自作でヒーターを付けてみました。

その効果ですが・・・エアロミラーの面が狭い&曲面ミラーで小さく見えてしまうので、雨粒が付くとかなり見えにくくなります。ヒーターをONにすると雨粒がかなり減って後方視界がかなり良好になりました。やはりヒーター付けておいてよかったです(・∀・)。

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先日、ブルーワイドビューミラーを導入したと書きましたが、通常このタイプのミラーはノーマルのミラーの上に両面テープで貼りつけます。自動車メーカーが用意しているディーラーオプションの親水ミラーなどですと、角度調整用の部品の一部毎交換することが多いです。
ヒーターを導入するために上記のような取り付け方はできません。エアロミラーの鏡と稼動ステー部をバラしました。

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電子工作用のフィルムヒーターを利用しました。プントのヒーターの電気抵抗をテスターで測ったら10数Ωだったので、それに近い20Ωのヒーターを使いました。

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ヒーターの端子にコードをハンダ付けして熱収縮チューブで保護しました。

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ブルーワイドミラーに接着です。ヒートシンクなどの固定に使う放熱用シリコン剤を使いました。熱伝導が良いってことは、ヒーターからミラーへ熱が伝わりやすくなるってことですよね~?

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ステーへ取り付けました。今回、電動ミラーにしたのでモーター駆動用の配線が付いています。5芯のコードが付いてるのに3芯しか使ってなく、残りをありがたくヒーターに利用させてもらいました。あとはミラーを組み上げれば完成です。

ヒーターの効果はこんな感じです。

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ミラーに霧吹きで水滴をつけました。

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ヒーターをONすると、フィルムヒーターを貼った四角いエリアの部分が乾きます。ヒーターがミラーと同形状で作れれば全体を乾かすことができるんですが、ヒーターを特注するわけにも行かないのでこんなところでしょう~。思い通りに作れて今回も満足してます~(´∀`)。

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ブルーワイドミラー

先日、mattigのエアロミラーを装着しましたが、装着するまでにいくつか手を加えています。ミラー第2弾です。

このミラーですが、非常に映る面積が狭いので後方視界がかなり悪くなることが予想されます。カッコつけるためとは言え安全性は落としたくないので、後方視界をいくらかでも稼ぐためにワイドビューミラー(曲率が高いミラー)に換えることにしました。

純正ミラーの上から貼りつけるタイプのミラーはいくつか発売されているのですが、エアロミラーのような特殊形状のミラーは通常販売されていません。web検索しまくって特注に対応してくれるミラーを見つけました。次世代ブルーワイドミラーです。“次世代”・・・・って言葉の響きなんかわくわくしてきますよねぇ・・・(;*´д`*)

この次世代ブルーワイドミラーですが、画像からも判る通りかなり濃い青色をしています。この濃さゆえに暗くて見難くなりそうに思えますが、全くそんなことはなく日中も夜間もびっくりするくらい良く見えます。そしてこの濃くてきれいなブルー、かなり気に入りました(・∀・)!僕の中で欧州車ってブルーのミラーってイメージがありましたし(一部の車だけですかね?)。プントの純正ミラーもmattigのミラーも色つきではなくがっかりしていました。

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ミラーの作成は、分解して型紙を取り発注しました。「職人さんがカットするので機械切断よりは仕上がりが・・・」って連絡をいただいてたのですが、とてもきれいに加工されていました。

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純正ミラーより小さく映ってしまいますが、ブルーワイドミラーから得られる後方の情報量(=視界)は純正と変わらないと言えます。ワイドミラーはこの小さく見えてしまうところが嫌いだったのですが、この際仕方ないです・・・。その気に入らない点よりも、その青さや夜間の視界などの良い点が遥かに上回って、またもや非常に満足しています(;´∀`)。

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エアロミラー

ずーっと前から付けたかったんですよ~このミラー。
やっと装着できまシタ━━━━(´Д`)━━━━!

NOVITECMERKURのデモカーに装着されてるミラー、カッコよかったので似たようなヤツを探してました。イギリスのネットショップでやっと見つけて即クリック!(;´д`)。Mattigのミラーです。ミラー自身は国内でも買えるんですが、プント用のミラーベースは扱ってないんですよね。

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パーツはもちろん塗装はされてないので、いつもお世話になっている(以前ヘッドライトトリム塗装バンパー加工をお願いしました)岸自動車鈑金さんにお願いして塗ってもらいました。内装の木目調塗装など扱ってます。カーボン調があればお願いしたいんですけど・・・。

実はパーツを入手、塗装してもらってから2ヶ月近く経っています。すぐに装着したい気持ちはあったんですけど・・・ノーマルのミラーがぜんぜん外れなかったんですよ~~(つд`)

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この爪の部分に何かを引っ掛けて回さないと外れません・・・隙間が狭いしラジオペンチみたいなのも入らないんですよ。サービスマニュアルを見ると、SSTを使うように書いてあります。

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ホームセンターをハシゴして使えそうな工具を探したのですがよいのがありません。ホースのコーナーに丁度よさそうな径の部品(ホース継手?)があったので、削ってSSTを自作・・・・爪が短くてなめてしまって結局外せませんでした(´・ω・`)。近所のプロショップに相談したところ大きな先の曲がったプライヤーのような工具で外してくれました。最初から相談しておけばよかったです・・・(;;´д`)。

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色はかなり迷ったんですが、ミラーをボディ同色の黄色、ベースを黒にしました。

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プントのような小型車にはバッチリ似合うデザインと思っています。
超(自己)満足・・・(;´Д`)

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BMC CDA

マフラーを交換したときからずっとエアクリーナーも交換しようと思ってたのですがやっと実現しました!

純正交換タイプで吸気効率アップを狙うのもいいですが、エンジンルームをにぎやかにしたいのもあってダイレクトタイプは外せないです。しかしダイレクトタイプは低速トルクが細ってしまうとの話をよく聞くので躊躇していたのですが、これをバッチリ解決してくれそうなのがBMCのCDA(Carbon Dynamic Airbox)でした。ボックス形状でエンジンルーム内の熱の影響を受けにくく、ボックスの中にあるフィンで空気に渦を巻かせながら吸い込むとのこと。後者はなんか意味あるのかなぁ・・・?そんなことよりも僕の心を最も捕まえたのはカーボンの箱です(;´∀`)。

メーカー指定のプントHGTへの取り付け方法は、純正のボックスとの入れ替え、純正のサクションパイプを流用でした。これでは純正と全く見た目が変わらない!僕の自己満足&プラシーボ効果も薄れてしまうわけで、サクションパイプも交換することにしました。CDA、意外と大きいのですがフロントコアサポートとバッテリーの間の隙間に何とか収まりそうなのでイケル!と思ったのと、某ショップオリジナルのダイレクトエアクリーナーのsamcoのシリコンホースのブルー色に惹かれた&先日ペイントしたエンジンヘッドカバーと色合い的にもイケル!と考えこの構成に決定しました。CDAおよび部材の調達は以前ホイール/タイヤでお世話になったRECKLESSさんにお願いして揃えていただきました。ありがとうございました!>RECKLESSさん

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純正クリーナーボックスを外すには、バッテリーケースを外さなければなりません。これでECUの学習初期化になるかな~?<ってプントってそんな機能付いてるんでしょうか?

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取り回しはこんな感じです。。ボンネットやラジエータの配管と干渉しそうであーではないこーではないと結構悩みました。

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ココが一番苦労した点。車体からの吊り下げです。純正クリーナーボックスを支えているステーの取り付け部を利用して汎用ステーで吊り下げました。ココをがっちり留めてしまうとエンジンの揺れを吸収する部分が無くなってしまいます。案の定、エンジンを掛けた瞬間かなりエンジンが揺れることを確認しました。このまま使っているとどこかにそのしわ寄せが来る可能性ありです・・・しばらく様子を見る&増し締めで対応しようと思います。先日ご自身でダイレクトエアクリーナーを取り付けたbeansさんはステーの取り付け部分にゴムのクッションを入れて揺れを逃がしてるようです。一方、ワンオフ作成のダイレクトエアクリーナーを取り付けてらっしゃるYPKさんのプントを見ると、エンジンブロックから釣ることでエンジンと一緒に揺れる構造にして解決していました。ちなみに純正エアクリーナーはサクションパイプが蛇腹の構造をしていてそこで揺れを吸収してるようです。

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エンジンヘッドカバーの色とsamcoブルーのホースでだいぶにぎやかになりました。期待した効果ですが・・・毎日の通勤路を同じように走ってみた感じでは、全速度域でトルクアップした印象です。しかし一部、車庫入れなどアイドリングに近い極々低速域では若干トルクがダウンした印象も受けました。純正のエアクリーナーボックスにあったレゾネーターが無くなってしまったからでしょうか?このくらいまで回転が落ちるステージは車庫入れくらいしかないので、慣れで解決できると思います。それ以外では性能、見た目ともかなり満足しています(・∀・)。

残件は、同梱されていたアルミ蛇腹のダクトパイプの取り付けです。以前、フロントバンパーのダミーダクトを穴あけ加工した部分まで引き回したいと思っていますが、CDAの取り付け位置的に付けられるか微妙です。時間が出来たらバンパー外して合わせながら検討したいです。

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軽量ナット

ナットがしょぼいと言われたので・・・(つд`)

換えてみました。ENKEIの軽量アルミナットです。

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グレーともブラウンとも言えない鈍い色がカッコイイ(・∀・)!と思ったんですが、このホイールの色に合うかというと・・・微妙ですね。

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キッチンスケールで重さを測ってみたら20gくらいでした。大きさの割りに持った感じがやたらと軽く感じます。特に軽量化を目指してる訳じゃないんですが、このような機能を追求したパーツはカッコイイので、付けるのはうれしいです。

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ちなみに以前のナットはこんな感じ。SPARCOのナットだったんですけど・・・(´・ω・`)

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スペーサーを交換しました

車高調を付けてさらに車高が下がったらタイヤがひっこんでしまってず~~っと気になっていました。

ってわけで、今のスペーサーより厚みがあるSPARCOのスペーサーをゲットしました。今まではG-TRICKのを使ってたんですが、それより6mm厚くなりました。

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どうでしょう?微妙に外に出ました。ホントにフェンダーアーチのてっ辺でツラツラ状態にするにはあと10mm以上外に出さないとダメっぽいです。そうなるとボルトも長いタイプに交換しなければ。

スペーサーを検討するのに、事前に、紐を垂らしてフェンダーとリムの距離を測っておきました。
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 フロント-右: 約7mm
 フロント-左: 約7mm
 リア-右: 約14mm
 リア-左: 約7mm
リアの右だけやけに値が違いますが、+6mmってのは数字的にはまぁ妥当な感じかと・・・。見た目に迫力を出すにはやはりほんの少しはみ出し気味にしないとダメかも知れませんね。

スペーサーの重量ですが、やはり厚みが増したので重くなっています。キッチンスケールで測ったら500g少しありました。せっかくの軽量ホイールも意味無しです('A`)・・・が見た目重視なので問題ないです(゚∀゚)。

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ハンドブレーキノブ

先日のシフトノブ交換に加え、ハンドブレーキのノブも換えました。室内青化計画(?)の第2弾です。

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MOMOのPITSTOPのブルーです。先日交換したシフトノブ MOMO RACEと同色です。太くなったのに加え、全体が革巻きになったおかげで柔らかな握り具合になりました。

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純正ステアリングとの色の違いはこのくらいです。ハンドブレーキノブの方が少し明るいですね。

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純正のノブです。アルミ削りだしでカッコイイのですが・・・黒い革のワンポイントがなんか海苔を巻いたような感じです(;´∀`)。しかし中身がサビサビですね~('A`)。

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LOVE FIATステッカー

webCGの記事で見かけてから欲しくなっていろいろ探してたのですがやっと入手できました!

3月頃にイタリア自動車雑貨店さんに入荷したんですが、気がついたときには品切れ・・・再び入荷したので購入です。

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ハイマウントストップランプの下に貼ってみました。イマイチよい位置が見つかりません・・・

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ステッカーのクォリティですが、正直言って超がっかりです(´・ω・`)。色の境界の部分が滲んでます。色も引き伸ばしノイズや印刷ノイズのような模様が乗っています。なんか小さい印刷物を拡大して作ったような感じに見えてなりません。シートの上で写真を撮りましたが、シートの生地の模様と比較してみてください。写真が変なわけではありません。

あまりのがっかりさに自分でレプリカを作ろうかなぁ~と思う今日この頃(´・ω・`)。

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シフトノブ

金属のシフトノブって、この季節になると陽に当たって火傷しそうに熱くなりますよね~。

プントについているノブもアルミ削りだしのため例外ではありません。そのせいもありますが、車内でステアリングだけ青色なのも~ってあって同系色のシフトノブに換えてみたくなりました。

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MOMOのRACEのブルーです。アルミとブルーのパンチングレザーのコンビがいい感じです(・∀・)。青色がステアリングの青色より若干明るい感じがしますが~使い込んでいくうちに手の油でしっとりと・・・('A`)ステアリングに近い色に落ち着くんじゃないかな~と想像。

使ってみた感じですが・・・

トップの部分のアルミ部品と、下半分のアルミ削りだし部品のせいでやっぱり熱かったです(;´д`)。

全体がアルミの純正アバルトノブよりはマシですが・・・

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純正アバルトノブです。さそりマーク入りが気に入ってました。

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糸巻きって・・・これでしょうか?

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フロントフェンダー加工

車高調に変更してさらに車高が落ちたら、フロントタイヤがフェンダーと干渉するようになってしまいました。

しばらくどこが当たっているのか様子見・・・って感じで放置していたら、タイヤにたくさんの傷が((((; ゚Д゚))))。どうやら当たっている箇所は塗装の削れ具合から見てフロントフェンダーとバンパーの接合部分のようです。先日マフラーを取り付けたときにリフトアップついでに削ってもらいました。

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矢印の部分が当たっていました

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インナーフェンダーより若干奥くらいまで削り、サビ止めに純正色のタッチペンで塗っておきました。

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マフラー交換しました!

先日マフラー発注したと投稿しましたが、やっと

キマシタ━━━━(゚Д゚)━━━━!OVER RACINGマフラー!!

3月半ばに発注し「納期2ヶ月」と言われ(´・ω・`)待ちに待ったのですが、若干早く到着(・∀・)!早速、昨日取り付け&夜間に試しドライブしてきました。

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エアロのエアダクトから出るデザインです。アバルトエアロが付いたプントは、このスタイルが一番しっくり来ると思います。

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近所のプロショップで購入&取付けてもらいました。純正のマフラーはセンターマフラーとリアマフラー一体型なので、リアの足回りをばらすか、マフラーを切断しないと外れません。切ったほうが簡単なので今回はセンターとリアのタイコの間のパイプを切断して取り外しました。OVERのマフラーは工作精度が非常に高いようで、左右出しにするための複雑な取り回しながらも特に無加工で問題なく付きました・・・がしかし、マフラーをリアアームとリアエアロに通す作業はまるで知恵の輪のように難しかったです。このマフラー結構良い値段するんですが、溶接箇所を見ると非常にきれいに出来ているし、複雑な取り回しでよく作ったなーって感じなので、価格は実物見て納得できました。

装着後、早速エンジンを掛けると・・・いつもとは違う力強い太い音でエンジンが掛かりました。しばらくはプント乗る度にこのサウンドで楽しめそうです(・∀・)。左右から出る排気ってどんな感じなのかな?と手を当ててみると・・・あれ?右が暖かくて左が冷たい?・・・なんか不思議です。右はタイコから遠く、左の方が近いです。マフラーエンドまで出てくる距離は右の方が長いのでその分冷えやすいような気がするんですが逆です。

その夜、感触を試すべくちょっと遠出してみました。マフラーの音量は爆音でもなく、自分的にはちょうど良いです。室内への篭もり音も気にしていたのですが、それもなく良かったです。<同じマフラーを付けれられている熊本のプントさんのプントで確認していただいた通り~

あと・・・聞いてはいたのですがやはり出ました、煙。<beanさん~
人里離れたところを走行中だったので周りから注目を浴びることはありませんでした(;´д`)。ニオイも樹脂がこげるようなニオイがしたような?

ともあれ、連休前に間に合ってよかったです。連休はコレで楽しめそうです~(・∀・)!

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穴埋めました

リアワイパーを外してぽっかりと開いた穴、エンブレムで塞ぐことにしました。

気になる穴は・・・
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検討している期間雨水が入ると困るのでとりあえず梱包用のテープで塞いでおきました。

スムージングは鈑金作業が必要で費用も掛かります。ワイパーがあった部分は微妙な位置で何のエンブレムを取り付けても似合わないかな~?と思ってちょうどよい大きさの丸いキャップを探してホームセンターをうろついていたのですがそれらしきモノは発見できず('A`)。では他のプントはどうだろう?とTRUCCOさんのプントを見るとまんざらでもないように思えてきました。

ってわけで・・・
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アバルトのエンブレムにしました。イタリア自動車雑貨店さんから通信販売にて購入です。両面テープ付きのメタルエンブレムにしましたが、予算に余裕があれば七宝焼きのエンブレムにしたいです・・・やっぱり質感が違いますよね。

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サイズはLarge,Medium,Smallとあったのですが、穴を塞げるのはLargeとMedium。どちらが似合うかイメージできなかったので同じ大きさの紙を貼って見比べてみました。ってわけでMediumに。

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リアワイパー取り外し

リアワイパー、自分はほとんど使うことがないので取り外してしまいました。

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すっきりとしたリアビューに~(・∀・)!

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ハッチの内張りを外して・・・モーターを外しました

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ぽっかりと穴が残ってしまいました。車内が見えます(;´д`)。スムージングしたいところですが、大掛かりになってしまうので他のモノでふさごうと思います。ちょうど合うキャップを探してくるか、ステッカーかエンブレムでも取り付けようかなぁ?

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エンジンヘッドカバーペイント

エンジンルームをにぎやかに~ってことで、ヘッドカバーをペイントしました。

どういう色にしようか迷ったのですが、エンブレムなどによく使われているフィアットイメージカラー?のブルーにすることに。エンジンはかなり高温になるので耐熱塗料の方がよいと思い、オキツモの耐熱塗料(半つや消しブルー)を調達です。

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コバルトブルーということで、紺色に近い青を期待していたのですが、イメージより明るいブルーになってしまいました(つд`)。半つや消し&カバーの梨地のせいか写真はさらに白っぽく見えてしまいます。付いているロゴは白でペイントしました。

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作業行程です。ヘッドカバーを外し、台所洗剤で洗ったあとシリコンリムーバーで脱脂しました。ノーマル状態のヘッドカバーは・・・うーん、汚れシルバー。

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耐熱塗料の缶には・・・「●使用前に激しく振ってください」と注意書きが!サンバのリズムで激しく振ってみました(゚∀゚)。

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梨地がところどころ無くなってしまうといやなのでペーパーがけしなかったのですが、表面の荒れ具合や塗料の密着性を考えるとしたほうがよかったかも知れません。。。やはりキレイに塗るのは難しいですね。ほこりがたくさん載ってしまいました(´・ω・`)。

polish_headcover
こちらは同じHGT乗りのK-SKさんより頂いた画像です。ヘッドカバーを鏡面ポリッシュ仕上げしています。ポリッシュされたインテークパイプとマッチしててすごくカッコイイ(・∀・)!です。

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オプティマ無理やり装着

ご質問頂いたので~

以前乗っていたオデッセイ(バッテリーではありません)に付けていたモノをプントへ移しました(作業は2003年12月に行っています)。オプティマ(1050U)は大きすぎてプントのバッテリーケースには収まらないため、ケース自体分解してしまい台座のみ使用しています。オプティマに換えたことで・・・メリットは特にないのですが、強いて言えば容量が増えた分バッテリー上がりの心配が少なくなったことでしょうか。バッテリーが上がるとセキュリティのサイレンが誤動作して鳴ってしまうので、バッテリーのコンディションには気を使ってます。デメリットはかなり重いことです。フロントヘビーのプントをさらに悪化させてます。軽いバッテリーが欲しいですね。オデッセイ(こちらはバッテリー)とか。M2販売のドライバッテリーも格安で気になってます。

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ノーマルバッテリー。このバッテリーケースではオプティマは収まりません。

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バッテリーケースの枠を取り外しました。コレは台座の部分になります。このままでは枠の段差があるので、ゴム板を切って敷いています。

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車両に台座を戻しました

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エンジンのすぐ隣で暑くてかわいそうなので、保冷袋へ入れてみました。気休め?

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取り付けた状態。固定はノーマルのステーを使っていますが接触面が少ないのでエーモンステーなどに換えたほうがいいかも知れないです。

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タワーバー装着

永~いこと寝かせておいたタワーバーを装着しました。

装着後走ってみた感触ですが、路面からハンドルを通じて感じるインフォメーションが増えたような?それくらいしか判りませんでした・・・鈍感なんでしょうか('A`)

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このタワーバー、某ネットオークションでゲットしました。TO-BOXさんってところの製品です。取り付け説明書も親切に付いていてなかなか好感がもてます。オーバルの中空パイプを使っていてカッコイイ(・∀・)&フランジのブルー色がプントの黄色に映えて素敵です。

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フランジには4ヶ所穴が開いていて、そのうち2つは車体に最初から開いている穴を利用できます。今回はココのみ使用して追加で穴は開けませんでした。全部利用してガッチリ留めたほうがいいですかねー?

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車体の穴のうち、1つはアッパーマウントで塞がってしまっています。写真の矢印の部分です。なのでプントへタワーバーを取り付けるときは、足回りの脱着か車体に穴を開けるかどちらかの加工が必要になります。

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こんなこともあろうかと先日車高調に交換するときに事前加工しています。でっぱりの部分を金ノコを使ってゴリゴリ切り落としました。

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運転席も装着完了~

レカロですが、運転席も装着完了しました~(゚∀゚)

運転席がうまく付かないと車が動かせなくなってしまうので、試験も兼ねて助手席から装着してたんですが、本日運転席側も装着完了しました。助手席で気をつけるポイントをつかんでたので、今回はすんなりと完了。助手席側はシートレールが合わないトラブルがありましたが、運転席側は問題ありませんでした。しかしスライドの渋さは同様です。どうやったらうまく装着できるんでしょう?シートへレールを取り付けるときが問題なのか、シートを車体に取り付けるときが問題なのか?よいセッティングってどうやって行うんでしょう??

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ルマンカラーが内装とマッチしません('A`)
ショルダーサポートのあるシートってデカイですよね。なんだか車内がシートだらけになってしまいました・・・

座った感触ですが、かなり座面が低くなりました。座高の高い僕でも頭の上にかなりの空間が(゚∀゚)。ステアリングのチルト調整を一番下にしても、ステアリングでメーターが隠れて見えないってことも無くなってます。ルームミラー、サイドミラーも調整し直しました。なんかルームミラーが遠く感じます(;´д`)。シートの感触の違いもあって、違う車を運転しているようです。

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運転席側は、エアバッグの配線の他に、シートベルトのセンサの配線もあって、コネクタが2つでした。エアバッグ用のダミー抵抗は、黄色のコネクタの青/白と茶/黒の線へ接続しました。

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助手席装着完了~

先週の続きです。

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先週、シートレールのフロア側の取り付け幅が車体と合わず中断していた作業です。レールを長穴加工してなんとか取り付けました。無理やり取り付けた感があるので、スライド具合がかなり渋いです(´・ω・`)。作業時にベアリングのボールがコロコロと落ちてきたせいもあるんでしょうか(゚∀゚)?オデッセイに乗っていたときも同じメーカーのシートレール使ってたのですが、こんなにショボい造りだったかなぁ・・・?

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何度か出し入れしたときにぶつけてガリガリ君になってしまいました・゚・(つД`)・゚・。

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サイドエアバッグ用のダミー抵抗です。灰と黄/黒の線の間に入れています。メーカーページには半田付けするように書いてありましたが、半田ごてが行方不明のため、ワンタッチコネクタで繋いでしまいました。

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レカロ取り付け・・・ならず

昨日は先週末と同様、雨が降ってダメだったんですが、今日は晴れたので作業を行いました。

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まず、サイドエアバッグがあるので、機能を止めるためにバッテリーの+端子を外しました。
純正シートを取り外し、レカロ搭載準備OK!

・・・・(・∀・)あれれ?

なんと━━Σ(゚Д゚;)━━━っ! ボルト穴が合わない~っ!!

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シートレール側の前後の穴の間隔が短く、ボルト穴が合いません・・・(つД`)

188A1用って書いてあったんですが、188A6は微妙に違うのかなぁ・・・?188A1と188A5(ELX&HLX)は同じようなんですが。中古で買ったんですが、前オーナーはどうやって取り付けてたのでしょうか・・・

とりあえず、今日は暗くなってきた&寒くなってきたので諦めて、来週リベンジ(ヤスリでも使って長穴加工?)したいと思います(´・ω・`)。

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フェンダー爪折り

フェンダー爪折り加減はどんな感じ?ってメールを頂きました。

僕のプントの場合、アーチの一番上部?とリアバンパーの接合部分両方触っている感じでしたので、かなりの広範囲を曲げました。加工は、ボンネットを修理していただいたときに一緒に鈑金屋さんへお願いしています。

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車高調付けました

車高調装着しました。先日「○□×△」を取り付け予定って言ってたのはコレです(;´∀`)。

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KONIのFAHRWERK KITです。輸入代理店のwebページを見ると、「KONIスポーツをベースにアイバッハ社(一部H&R)のスプリングを組み合わせ~」と書いてあります。以前はEibachのスプリング+KONIのショックだったので、構成的にはほとんど変わってないですね。取り付けは近所のショップでやってもらいました。

まだほんのちょっとしか走ってないのでなんとも言えないのですが、以前よりは若干ごつごつした感じになりました。以前はショックの減衰力調整をいちばん柔らかくしていたのでそのせいかも知れません。もう少し様子をみたいと思います。車高に関しては以前より若干(1cm弱)下がりました。自分的にはこの方が好みです。あと、フロントタイヤがフルバンプしたときに干渉するようになってしまいました。なんででしょう・・・?(´・ω・`)

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ホイール戻しました

わけあって16インチにしていたホイール/タイヤを17インチに戻しました。

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やはり黄色のプントは黒っぽい色のホイールが似合うと思います・・・(・∀・)ニヤニヤ<自己満足

このホイール、重量が軽いおかげか、大径&扁平になってもほとんど乗り心地損なわれないです。ホイールバランスを取ってくれたカーショップの店長さんも「バランスウェイトほとんど要らなかったよ」と仰ってました。さすがMade in Japan?。プントだとリアフェンダーを加工したりと装着にはちょっと手間が必要なんで面倒ですが、4穴 PCD98 ハブ径58mmの数少ないホイールですので、アルファ、クーペフィアット乗りの方にはオススメできます。

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バンパーエアダクト加工

アバルトエアロのフロントバンパーのエアダクトの部分ですが、左右のダクトが塞がってて黒くペイントされたダミー状態なんです。
#近くでじっくり見ないと判らないので、気になってるのは自分だけかも知れないですけど・・・('A`)

バンパーの塞がっている部分をくりぬき、裏からひし形の格子のネットを取付けています。加工は自分でやろうかと思っていたんですが、以前アイラインを塗っていただいた鈑金屋さんで引き受けてくれるとのことで、お願いしました。ひし形のネットは、某ネットオークションでゲット。運良くノーマルのネットとほとんど同じ大きさのモノが手に入りました。

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ノーマルダクト。塞がれた状態で、黒くペイントされています。飛び石で色が剥がれ、地の黄色が出てる部分が・・・

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加工後。中央のダクトと同じ形になりました。

先にも書きましたが、じっくり見ないとよくわからない部分ですし、気づくのは同じプントオーナーくらいですので、完全な自己満足の世界ですね・・・(;´Д`)。購入後からず~っと気になっていた部分なので、今回加工して気分がかなりすっきりしました!

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セキュリティ

いまさらながら、セキュリティのステッカーを貼ってみました。

シンプルなのが気に入ってます。セキュリティ装着車のステッカーって、「近づくなよ( ゚Д゚)!」って感じのなんかトゲトゲしい威圧感のあるのが多いですが、これは至ってシンプル。字も入ってません。でも見た目アラームが鳴って、イモビライザーが付いてるな~って分かります(と思います・・・)。ホンダの純正品です。

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まぁ長崎では車上荒らしや車両盗難は少ないと思いますが、神奈川に居たときに2回も被害にあってるので防犯対策をせずにはいられません。アラームはプント購入直後に施工しています。

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サイドウィンカー クリア化&LED化

サイドウィンカーの電球をLEDに換えるにともなって、オレンジ色のレンズを取り除いてクリア化しました。

先日、外側のレンズが簡単に外れてしまったサイドウィンカーですが、オレンジのレンズを取り払うのには都合がいいです(・∀・)。今回もウィンカーASSYを外すときに取れてない反対側のレンズも外れてしまいました。なんとも簡単についてることやら・・・

オレンジ色のレンズを取り除いて接着するだけなので簡単なのですが、今回アルミ箔でリフレクターのようなモノを付けてみました。効果は現れるでしょうか?

クリア加工後、プントに取り付けてみました。少しすっきりした感じになりました。以前は、丸いレンズの中にオレンジ色の点が入ってるなー?と言う感じでした。どちらがいいかは好みの問題でしょうかね?

LEDのバルブの光の強さは、電球と違いない量を得られました。元々の電球でもあまり強く光って見えなかったこともあって、日中はちょっと弱いかな?って感じですが、薄暗くなってからは問題ないです。この辺はウィンカーASSY自体が小さいせいもあると思います。

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サイドウィンカーASSY

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ベースとオレンジ色のレンズと外側のレンズに分解

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アルミ箔を接着剤で貼って、カッターでカットしました。銀色のスプレーで塗ってしまってもいいかも?

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外側レンズも接着しました。下はウエッジハウスさんのLED球。

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プントへ装着。リフレクターとして貼ったアルミ箔が効いて、LED球の隙間の暗くなった部分が目立ってしまったでしょうか?すっきり感は上がったと思います。

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続 LEDハイマウントストップランプ

先日、ハイマウントストップランプの電球をLEDに換えたのですが、レンズの下方のみ光るようになってしまいました。

LED球を作成していただいたウエッジハウスさんへ相談したところ、LEDの発行面を90度傾けたものを作っていただけることになりました。たいへん感謝しております!(つд`)>ウエッジハウスさん

点灯確認してみると・・・無事、発光点がレンズの中央に来ました!今回、リフレクターを全く使わない発光の仕方なのでレンズ全体を光らせることは出来ませんでしたが、光の強さは十分で、使用に耐えると思います。

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今回、このように90度LEDが傾いたものを作成していただきました

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左3個がノーマル電球、右2個がLED球(改)。並べると暗いように見えますが、実際は十分に明るいです。

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LED球(改)だけにしたモノ。赤色味が強まりました。

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LEDハイマウントストップランプ

先日に続き、LED化第2弾です。

ウエッジハウスさんのLEDウェッジ球を使って、バルブ類をLED化しています。ハイマウントストップランプってLEDなことが多いですが、プントは普通の電球です。LEDに換えて特に機能UPする訳ではないですが、LEDの特性である歯切れのある点灯/消灯が好みなので換えてみることにしました。

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ストップランプを分解してみて・・・電球の側面を利用して光らせる構造でした。TYPE9バルブだと指向性の点で問題があるかも・・・?(;´д`)

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左3個が電球のノーマルウエッジバルブ。右から2個がTYPE9 LEDバルブ。一部が光ってしまうようになってしまいました(´・ω・`)。明るさは問題なさそうなのですが、やはりレンズ全体を光らせたいです。赤みはLEDの光源が赤色光
のみなので、かなり赤みが増しました。この点については満足です。

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LEDポジション

ヘッドライトをHIDに換えて、ポジションランプの電球色が気になって仕方なかったので、バルブをLEDにしてみました。

カー用品店などで売られている市販のでは、明るさが足りなかったり、指向性が強すぎて光が点状でしか見えなかったりすることが多いので、LEDの導入になかなか踏み切れなかったのですが、webページを見ていたら良さそうなものが販売されたので購入しました。

複数のLEDを透明の樹脂で封入した形をしています。こうすることで光をより拡散させているそうです。ウエッジハウスさんで販売しています。

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通常のウェッジ球と同様の大きさに9つのLEDが入っています。ウェッジ球の台座の部分も、よく見かけるのはプリント基板そのままだったりするのですが、ウエッジハウスさんのはウェッジ球型の台座パーツを樹脂で起こしています。
#写真ピンボケでスミマセン。ケータイカメラが接写に対応してません(´・ω・`)。

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装着したところ・・・真っ白!そして十分にリフレクタに反射しています(゚∀゚)。見た目問題なさそうです。
#右がノーマルバルブ。左がウエッジハウスさんのTYPE1バルブ。

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両方装着しました。画像はケータイカメラで露出やホワイトバランスが自動で調節されちゃってますけど、ホンモノもこのくらい明るいです。

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Loビームも点灯してみました。HIDの白さに負けていません。

いろいろ満足する点を書きましたが、気になる点もあります。樹脂の透明部分の材質がレジンっぽいので作成されてますが、紫外線に当たったり、経年変化なりで飴色化しないか心配です。しばらく使ってみて様子を見てみます。

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スペーサー

16インチのホイールに戻して見た目がものたりなくなった(;;´д`)ので、スペーサーでちょっと外に出してみました。

会社も早く上がったし、洗車日和だし(暗くなってましたが・・・)、洗車ついでにタイヤ脱着作業~。こんなコトもあろうかと・・・先日のボンネット修理の時に鈑金屋さんにお願いして、リアのフェンダーの爪を曲げ加工してもらっていました(゚∀゚)。実は17インチホイールで、深く沈んだ時にフェンダーと接触していたので、その対策が本来の目的なのですが・・・。サイドウォールに黄色のスジ))))が((((;゚Д゚

スペーサーを入れてみて・・・だいぶ見た目がよくなったと思います<まったくの自己満足~(;´д`)。純正ホイールは6J+37ですが、今回のホイールは7J+27でスペーサーが10mmなので、合計するとノーマル状態から32.7mmほど外に出たことになります。何の画策もなくむやみにトレッドを広げてもバランス崩すだけなので走行性能は下がってるでしょうね。見た目第一なので問題はないです。

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上がスペーサー挿入前、下が挿入後

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同様に上がスペーサー挿入前、下が挿入後

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タイヤ交換

タイヤ交換しました。

わけあって16インチタイヤに戻しました。先日のスタッドボルト取付に加え、また手のひらに豆ができてできてしまいました。
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スタッドボルト取り付け

ホイールセンターずれ対策として、スタッドボルトを取り付けました。

スタッドボルト自身は工具を使って回すことができないので、ボルト頭相当のナット+その回り止めの役目をするナット=2個のナットを付けて車体へ取り付けます。ホイールを取り付けるよりも高いトルクで締め付けた後、2つのナットを外します。これで日本車などと同様にハブからスタッドボルトが生えました。

取り付け後、高速道路を1区間走ってみたのですが、かなり振動が抑えられました。だいぶホイールセンターが出るようになったようです。

しかし・・・これまでショップかディーラーでしかホイールの取り外しを行ってないんですが、ボルト/ナットホールの周りにかなり傷が付いてました。インパクトレンチで取り外すからでしょうかね・・・?黒っぽい色のホイールなので、銀色の地が出るとちょっと目立ちます。

あと、かなりがっちりボルトを締め付けられていたようで、取り外すのに苦労しました。そのせいか、手のひらに豆ができてしまいました&握る力が入りません・・・

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リジットラック(=馬)を入手しなくては・・・

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こんな感じで、ボルト止めではなく、ナット止めになりました。

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E46Lookヘッドライトトリム装着

プントにヘッドライトトリム(=アイライン、アイラインガーニッシュ、アイブロウ)を装着しました。

MERKURってドイツのチューナーメーカーのモノで、BMWのE46のようなヘッドライトの下側にくるタイプです。ヘッドライトケースの中のそれぞれのライトユニットが強調されるような感じが出て自分ではかなり気に入っています。

装着は両面テープです。パーツの同梱品に怪しげなチューブがありましたが、それが専用糊だったのでしょうか?ドイツ語を訳すのが面倒だったので使いませんでした。両面テープはエッジに沿って貼って行きました。ライトの上側にくるタイプと違ってこの部分の処理をきれいにしておかないと汚さが目立ってしまうと思い気を使いました。両面テープは厚さ0.75mm、幅15mmのを使用しましたが、幅はもう少し狭いほうが作業しやすいかも?

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この際イカリングも装着するべきなのか( ゚д゚)!?

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怪しげ?なチューブ。何に使うのだろう??

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HID取付け(その3)

取り付けからかなり時間が経ってしまいましたが、HIDヘッドライト、フォグライトの取り付け過程です。作業は88HOUSE TOMITAさんで行っていただきました。僕は横で作業を見せていただいてました。作業を見られるのを嫌がる店が多いですが、トミタさんは快くOKしてくれました。ありがとうございました。

プントのライトユニットはバンパーを外さないと外すことが出来ません。バルブの交換も困難なほど作業性が悪いです。フォグランプのバルブは、恐らくライトユニットを外さないと交換することが出来ません。バルブ切れたらバンパー脱着でうん万円の工賃取られるのでしょうか・・・?ユーザ泣かせですね(つд`)。そんなところがイタ車・・・?

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と言うわけで、まずバンパーを外します。ジャッキアップしてインナーフェンダーをずらします。その方が作業性がよいです。フェンダーの奥の方に隠しボルトがあります。それもトルクスレンチ(☆型のヤツ)を使わないと外れません・・・

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ジャッキポイント参考です。

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バンパー、ライトユニットを外すとこんな感じです。バンパービームの上に配管があるのですが、エアクリーナーに繋がっています。空気は右側から吸って、左側のフィルターまでこの管を通ります。なんでこうなってるんでしょうかね?ご存知の方いらっしゃいますか?ダイレクトエアクリーナーに換えると、空気の取り入れ口が左右反対になっちゃいますね。

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ライトユニットへバーナーを収めるとこんな感じ。ハロゲンバルブと同形状なので加工の必要はありません。バルブ形状はローがH1(2種類存在して、H7のタイプが多いようです)で、フォグがH3でした。

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ライトユニットのフタです。バーナーの配線が通るように穴加工とH3フォグのクリアランスがなかったので、延長アダプターゴムを付けました。

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ライトユニットへ加工したフタを取り付けるとこうなります。

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88HOUSE TOMITAさんでは、配線全てコルゲートチューブで保護加工してくれます。カー用品店の多くではこのようなきちんとした加工をしてくれないところが多いと思います。

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右側のバラスト取り付け予定地です。プントをはじめ、コンパクトカーはボンネット内の空きスペースが少なく、バラストを取り付ける場所に苦労するそうです。今回、フェンダー内に取り付けることになりました。故障などのトラブルが起こったとき、アクセスしにくいのでちょっと不安ですが仕方ないです。LOUDのバラストは防水加工されていないので、水が浸入するようなところに設置できません。この場所、見てわかると思いますがきれいと思います。水の浸入がほとんど無い場所なので安心です。

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既存のボルトを利用して取り付けました。

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左側のバラスト取り付け予定地です。

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こちらも既存のボルトを使っての取り付けです。

電源はリレーを使ってバッテリー直結にしました。既存の配線では電流容量が不安でしたので。HIDはハロゲンよりも低消費電力ですが、点灯する瞬間はかなりの電流が流れるようです。ですので、なるべく安定した電流供給できるようにしておいた方がよいと思います。web上でよく不具合が報告されていますが、多くはこれとアース不良が原因じゃないかな?と思っています。<僕の勝手な想像です
あと、配線は左右で等長にしておいた方が良いようです。あまり差があると、左右の点灯時間に差が出る原因になるそうです。

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こんな場所での作業です。お店が居酒屋と併設してます。怪しい・・・怪しすぎる・・・(;´д`)

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取り付け完了!ばびーーん!!(←心の中の点灯の音)
カッコイイ(・∀・)!カッコよすぎる(・∀・)!!<かなりの自己満足

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HID取り付け(その2)

ハロゲンとHIDの発光の違いです。
写真の左が純正のハロゲンランプ、右が今回装着した色温度8000KのHIDランプです。

デジカメのホワイトバランスがオート(と蛍光灯と白熱灯モード)しか選べなかったため、若干色味が違ってしまってるのと、露出も若干変わってしまっています。ピントもぼけぼけです。直接光を浴びせられてる状態での撮影だったので、フォーカスが合い難かったようです。ご了承ください。ポジションランプは同じモノです。これの左右の色の違いぐらいの差と思ってください。

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HIDの方は、黄色みがまったくなく、中央が白、周りが水色です。これがカッコイイかどうか感じるのは人の好みなのでなんとも言えないのですが、蒼白さの持つクールでシャープなイメージに非常に満足しています。一般的に青系になると暗く感じるようですが、光量が上がっているのでこれで十分です。ポジションランプも近いうちにLEDに換えたいです。

ところで・・・これを取付ける前に一度失敗をやらかしています。(*´∀`*)
プントの取扱説明書を見ると、バルブ形状は“H7(H1)”と書いてあると思います。ほとんどの人がH7のようなので、H7のHIDキットを入手したのですが、いざ自分の車のバルブを見るとH1でした。_| ̄|○
みなさまお気をつけください。

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アバルトマークのホイールセンターキャップ作成

先日、ホイールをPartireにしたんですが、このホイール、リーズナブルな価格なのはよいのですが、ボルトやセンターキャップなどの付属品が純正を流用ってことになってます。そのせいで価格が抑えられてるんでしょうか?

純正っても、フィアット純正ではなく、アルファロメオ純正なので、ホイールセンターキャップ持ってません・・・。オープンにしておくのもレーシーで良いのですが、錆びとか心配なので(既にサビサビですが)キャップをつけることにしました。フィアットにアルファロメオマークってのもなんだし、他に合うマークのキャップも手に入らないので、自作することにしました。

用意したものは、
・アルファロメオ純正センターキャップ
・アバルト3Dステッカー(レジンシール) FLATOUTさんにて購入

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1)惜しげもなくアルファロメオマークをバリバリと外します。強力な両面テープで着いていて苦労しました。
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2)キャップ部分はグレー色でアバルトステッカーを貼っても横部分が少し見えてしまうので、カーボン調のカッティングシートを下地に貼ることにしました。
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3)カッティングシートを貼って、カーボン調のキャップになりました。
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4)3Dステッカーを貼って完成~!
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この3Dステッカー、対候性とかどうなんでしょうね?なんか樹脂の部分が紫外線などのせいですぐに濁ってきてしまいそうな予感・・・

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ホイール選び(その2)

16インチのホイールではなんだか満足できなかった僕は、早速17インチのホイールを探し始めてしまいました。タイヤのサイドウォールがちょっと斜めになる若干引っ張り目のスタイルが好きなので、ホイール幅7.5Jのモノしか眼中にありませんでした。何のメリットもなく、デメリットの方が多いんですが・・・(;´Д`)
ホイールの色ですが、ロープロフォルムをアピールするには、タイヤとホイールの色は対照色の方がよいと思います。(過去に215/40R18のタイヤへガンメタのホイールを履かせたことがあるのですが、そのときはタイヤとホイールがひとかたまりに見えてしまい、せっかくのロープロフォルムが生かせなくて激しく後悔しました・・・)ですが、今回、品のよさより元気よいイメージを強くしたいですし、ボディカラー黄色で黒の対照色で黒は十分似合うはずということで、またガンメタのホイールにしました。今回は後悔せずに満足してます。

タイヤもこのサイズですと合う大きさが少ないので、自ずとサイズが制限されます。一般的には205/40R17ですが、PirelliのP-ZERO Neroに195/40R17なるサイズがあり、これが一番純正の外形185/55R15と近いのでこのタイヤに決めてしまいました。当初の予定はファッションタイヤNo1?のDUNLOPのLM702にする予定でした。

ホイールですが、4穴でPCD98で幅7.5Jのサイズは皆無に等しいです・・・7Jだとたくさんあるんですけどね。見つかったのは・・・

ASSO Partire17-7.5J+35alfa145,155用これで+25があれば最高!
Tecnomagnesio DETROIT17-7.5J+3798/100兼用スライドボルト使用かも?
Tecnomagnesio TM-F0117-7.5J+30高い
SPEEDLINE Ultimo17-7.5J+35製造終了ヤフオクでたまに見かける
SPEEDLINE 2118SC16-7.5J+37Turini-kitをもっとグラベル用っぽくした感じ
ロッソコルサさんオリジナル16-7.5J+26選定中には入るか微妙だった。確認できた今ではオフセット最高!ちょっと高い

・・・なくらいです。

結局・・・結構軽いのと色が豊富で値段もリーズナブルなPartireにしました。フィンタイプのデザインですし。色はブロンズとガンメタで悩みましたが、ガンメタに。オフセットは+35では内側に当たってしまうので、スペーサーで外に出しています。まだあと5mmくらい外に出せそう。このあとこのスペーサーのおかげで((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルなことに・・・

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西日のせいでうまく写真が撮れませんでした。

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ドリンクホルダー作成

ドリンクホルダー、最近の車は当たり前のように付いていますが、僕のプントには付いていません。エアコンのルーバーは付けにくい形だったり、付けられてもドリンクを置くとナビのモニターが見えなくなったり。ダッシュボード上にホルダーを置きたくても、曲面デザインでイマイチ収まりが悪く、いままでコーヒーを飲みたくても、その場で飲みきってしまわなければいけなかったり、フタが締まるペットボトル飲料にしなければならなかったりと苦労してました。
ブルブルぷんとさんで作り方が紹介されているHGTコンソール用のドリンクホルダーですが、MT車ではシフトレバーに干渉してしまって使えないと勘違いしていましたが、それが問題ないと判り、早速作ってみることにしました。
これです。カーメイト(ZAX)のゴミ箱(゚∀゚)!
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これをカッターでカットして作ります。完成形はこんな感じです。スバラシイ!
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ホイール選び(その1)

2003シーズンはノーマルホイール/タイヤで過ごし、冬はスキーに出かけるため、スタッドレスタイヤを装着していました。新しいホイール/タイヤ選びは2004年の3月くらいから始動しました。

ホイールですが、次は選んだ基準です。
・多本スポーク、フィンタイプのデザイン
・16,17インチ(性能や使い勝手を考慮すると15インチがベストですが、見た目インパクト第一なので)
・イタリアメーカー

メーカー/ブランド商品サイズ備考
純正純正15-6J+37
OZ RACINGSUPER LEGGERA17-7J+376.9kg フチデザインイマイチ
SUPER TURISMO17-7J+37
SPEEDLINETurini-kit17-7J+35好み
16-7J+28
CROMODRARACE17-7J+35
RACE-200017-7.5J+30鍛造
TECNOMAGNESIODETROIT17-7.5J+37好み
TM-F0117-7.5J+30鍛造
QattoroCorseType-B16-7J+28日本?、鍛造

デザインに関しては、プントに一番似合うはやっぱりSPEEDLINEのTurini-kitでしょう!JWRCに出場しているプントにも装着されていますし(過去にはOZ CRONOSPEEDLINE CHRONOも装着されているようです)。プント専用のオフセットもあって、ベストマッチなホイールと思います。

・・・な訳で、買っちゃいました。SPEEDLINE Turini-kitの16インチ。マッチングに関しても、純正ホイールに対して、フェンダーの外側に21.7mm、内側に3.7mm広がりますが、フェンダーにはその位の余裕はありますので問題なし。いやはやカッコイイです!
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装着後、約2ヶ月経ちました。・・・なんだか、「すんなり収まりすぎる。」「大人しすぎる。」「あまりにも当たり前すぎる。」「多くのみなさんが着けている。」「もっとツライチにしたい。」6月に支給されるだろうボーナスを当てにして、新たなホイール探しの旅が始まるのであった・・・(゚д゚)

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HIDヘッドライト、フォグライト取付け

かねてより取り付けたいと思っていたHIDのヘッドライト、フォグランプを取り付けました。

自分で取り付けてもよかったのですが、ちょうど工賃半額キャンペーンをやっていたのでお店(88HOUSE TOMITAさん)で取り付けてもらうことにしました。Loビームとフォグランプへ、88HOUSE LOUDの8000Kのキットの装着です。配線全てコルゲートチューブで保護してくれるなどとても丁寧な仕事をしていただきました。プントのような小型車はエンジンルーム内の余分な空間があまりなく、バラストはフロントフェンダー内に収めることになりました。故障した場合、アクセスがちょっと困難なのが辛いです。

無事、Lo、フォグとも装着完了!とても明るく、そして白くて最高です!!夜の運転が楽しくなります。以前乗っていた車がHIDだったので、プントへもぜひとも装着したかったのです。もうハロゲンには戻れないです。人間、一度贅沢をしてしまうとダメですね・・・
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ブレーキキャリパ塗装

※実際作業は、2003/10/4に行っています
色が付いてるブレーキキャリパ、やっぱりカッコイイですよね。憧れちゃいますよね。でも高くて買えないですよね。なので、ノーマルのキャリパをペイントしている方はかなり多いです。自分もやってみました。( ゚∀゚)

ブレーキって、運動エネルギーを熱エネルギーに変えることで車を止めてると思います。ってことは、ブレーキ周りは相当熱が発生するわけで・・・普通の塗料だと不安なので耐熱塗料を使うことにしました。web検索すると、普通の塗料で塗ってる方がたくさんいらっしゃいますし、トラブルは出ていないようなので、そんなに気を使わなくてよいみたいです。

耐熱塗料ですが、ホームセンター5件、カー用品店4件くらい見て回りましたが、黒や銀はあるものの、赤などの鮮やかな色はどこも扱ってませんでした。丸一日掛けて探しましたが見つからず・・・(´・ω・`)
結局次の日に、東急ハンズで200℃まで耐えられる赤色の耐熱塗料があったので、それを使うことにしました。
#後日、荏田のSABでブレーキキャリパ専用の塗料を見つけてしまいました。灯台元暗し・・・(″・ω・゛)

塗装方法ですが、ブレーキ周りを分解して塗装されてる方もいらっしゃるようですが、今回はそんなめんどくさいことをせずに、刷毛や筆でそのまま塗る方法をとりました。
1)ブレーキクリーナーを掛けて、真鍮ブラシでキャリパを洗浄します。鉄粉除去用のホイールクリーナーなども合わせて使うといいかも知れません。
2)刷毛、筆でキャリパを塗っていきます。多少のムラやはみ出しがあっても気にせず塗ってしまいましょう。ホイールである程度隠れてしまいますし、近くでマジマジと見る人もあまりいないでしょう~。自分のも、裏側の見えないところは塗っていません。(゚∀゚)
3)タイヤを元に戻して終わり。

性能は上がりませんが(冷却効率が下がって、性能ダウンしているかも?)、ちらりと見える赤いモノがなにやらカッコよさげです。

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ハブがサビサビですね・・・お恥ずかしいです。新車の時からなんですけど・・・なんとかしなければ。

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足回り交換

※実際作業は、2003/10/11に行っています
自分のプントのグレードはHGTなので、割とスポーティ目な足回りになっています。これが固めでホイールベースが短いのと相成ってかイマイチ街乗りでの乗り心地がよくないです。フェンダーとタイヤの隙間も気になるので若干車高を落としたいのもあって、足回りを交換しました。

プントはマイナー車なだけあってか、選択肢が少ないです。ざっと挙げるとこんな感じです。
車高調/サスキット
  Aragosta
  KW
  KONI
スプリング
  Merwede
  H&R
  Eibach
  Fintech
  DAYTONA Σβ
ショックアブソーバー
  BILSTEIN
  KONI
  SACHS
  MONROE

S-MXに乗っていたときにスプリングとショックを別々に買ってマッチングがイマイチだったのと、オデッセイでは車高調を着けて乗り心地抜群だったので、メーカーでマッチングが考慮されたサスキットを買おうと思っていたのですが、欧州車用は国産車用と比べると値段が高く、予算と合わないので断念。
ビル+H&Rという王道な組み合わせが無難かと思いましたが、ドイツ車っぽくなってしまいそうな気がしてそれは外ししました。結局、乗り心地よさそうなEibachと減衰力調整(伸び側のみ)出来てある程度調整が利くのでKONIにしています。
現在、お手ごろ(っても10万円ちょっと)なサスキット(車高調整は出来ない)がSACHSKONIから出ています。たぶん今ならこれを買ってると思います。
Eibachのスプリングは、僕が購入しようとしたときはなんとHGT用は製造中止になっており、ELX/HLX用を使っています。HGTはエンジンが重いため、その分が考慮されていたのかもしれません。ですが、フロント加重の違いも人一人分の違いもないですし、型番だけ変わって実は中身は同じってコトもあるらしいので、気にせずELX/HLX用にしています。今のところ不都合は出ていないです。
取り付けは友人に手伝ってもらい、DIYで行いました。15mmとか27mmとか普段使わないようなナットがあって、途中工具を買いに行ったりと、余計なところで苦労しましたが、無事装着できました。ちゃんとステアリングのぶれも無く、まっすぐ走るのでアライメント測定は行ってません。
走行した感触は、ノーマルと比べると格段に乗りやすくなりました。路面からの突き上げも少なくなっています。車高に関しても、落ちすぎず落ち着いた印象です。かなり満足度が高いです。
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ETC取付け

※実際作業は2003/8/12に行っています。
ETCは日立のVTS243って機種(超マイナー・・・)で、センターコンソールの空きDINスペースにビルトイン風に取り付けています。LEDの表示があるタイプなので、それを生かしました。料金など見やすいのに加え、カードの挿し/抜き忘れも判りやすいです。
作成は、アルミ板を1DINサイズに切り出し、ドライカーボン板を貼り付けました。ETCの筐体形に穴をくり貫くのが苦労した点です。他にセキュリティのインジケータを付けています。左側にまだ空き地があるので、近いうちに何か取り付けたいですね。アンテナはメーターバイザー内に取り付けています。ダッシュボードにゴテゴテ乗せるのが好きじゃないので。ナビのGPSアンテナも同様です。
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ナビ取付け

※実際作業は2003/8/12に行いました。
ナビ(パイオニア AVIC-H09、AVIC-V77MD)は、以前乗っていたオデッセイからの移植です。HDDによるルート探索の高速性、ミュージックサーバ機能、ナビ・オーディオの連携性などとても気に入ってます。プントは、2DINスペースがなく、センターコンソールの上部と下部に1DINづつに分かれています。このナビは、ナビ本体とAVユニット(モニタ+オーディオ部)が分かれているので装着可能です。今回、ナビ本体は助手席シート下に取り付け、余った1DINスペースは、ETCをビルトインしたり、セキュリティのインジケータを埋め込む場所にすることにしました。後日紹介します。

AVユニット →センターコンソール上部
ナビ本体 →助手席下
TV,VICS用フィルムアンテナ →リアシートサイドガラス
GPSアンテナ →メーターバイザー内
VICSビーコン用アンテナ →ダッシュボード左

な配置で取り付けています。車速パルスとリバース信号は運転席下のヒューズボックス付近から取りました。

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